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木村拓哉(キムタク)主演や出演ドラマ人気ランキング!【100人に聞きました】

「木村拓哉(キムタク)が出演したドラマで一番面白かったドラマや一番好きなドラマを1つだけ挙げてください」というアンケートを100人に行った結果、以下のような結果になりました。

アンケート実施日:2020年4月10日(インターネットユーザーの10代~60代の男女)
対象となるドラマ:2020年3月までに完結しているドラマ
(映画、アニメは対象外)
有効回答件数:100件
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1位:HERO(2001年/2014年)・・・28票

HERO第1期(ドラマ)/あらすじとネタバレと感想
HERO第1期の概要 制作:2001年 日本 演出:鈴木雅之、平野眞、加門幾生 出演:木村拓哉、松たか子、阿部寛、田中要次、小日向文世、他 HERO第1期の見どころ 2001年、フジテレビ系「月9」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉。 平均視聴率は34.3%、最高視聴率は36.8%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)である。 正義感の強い検察官と検察事務官のコンビの捜査活動を描いた作品である。 HERO第1期のあらすじとネタバレと結末 あらすじ ある日のこと、東京地検に青森から優秀な検事が来るというので、事務官の雨宮(松たか子)は補佐に立候補しました。そして検事の久利生公平(木村拓哉)がやってきますが、あまりのラフさに誰も新しく来た検事だとは気が付かないほどでした。雨宮は優秀だと聞いていた久利生のいいかげんさについていけず、再度本当に優秀なのかを聞いて回ります。中卒で司法試験に合格したと言い出すし、雨宮からすれば本当に信用できません。配置を望んだものの撤回して回ります。 さっそく下着泥棒の事情聴取をはじめた久利生は同時に収賄事件のアリバイも捜査しはじめ...
HERO第2期(ドラマ)/あらすじとネタバレと感想
HERO第2期(ドラマ)の概要 制作:2014年 日本 演出:鈴木雅之、平野眞、金井紘、森脇智延 出演:木村拓哉、北川景子、杉本哲太、濱田岳、吉田羊、他 HERO第2期(ドラマ)の見どころ 2014年、フジテレビ系「月9」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉。 平均視聴率は21.3%を記録し、2014年の民放連続ドラマで2位。 正義感の強い検察官と検察事務官のコンビの捜査活動を描いた作品である。 HERO第2期(ドラマ)のあらすじとネタバレと結末 あらすじ 久利生は石川地検、大阪地検、宮崎地検と周り、特捜部引き抜かれた江上検事の後釜として三度目の城西支部赴任になります。 担当事務官は麻木(北川景子)は、初日からGパンで出勤する久利生にめまいが起こります。 そして居酒屋で起きた損害事件の担当になりました。久利生が被疑者の大西祐二を取り調べているうちに、大西が15年前の宝石強盗犯の可能性が出てきます。 日本の強盗事件では史上最高額の事件で、時効までも後3日と迫っていました。現場で調査するものの、これといった証拠が見つからずに起訴に踏み切れませんでした...

【選んだ理由】

木村拓哉さんのドラマはどれも良いのですが、特に好きなのはHEROです。ヒロインの松たか子さんとのコンビネーションが良くて、松たか子さんとの掛け合いが楽しく松さんが可愛いらしくも見えてきます。HEROのメンバーは全員個性的で、自分を通す強さにも惹かれますがどの人も主人公の木村拓哉さんとの微妙な信頼関係も良いと思います。(30代女性)
基本的にカッコイイという設定の木村拓哉ドラマは嫌いなのですが、このドラマの久利生さんは絶妙のカッコ悪さがあって好きでした。検事の仕事も当時はよく知らなかったので、そういう意味でも面白かったです。いい加減そうに見えてどんな事件も真摯に追及していく姿は頼もしかったです。(50代女性)
学生時代に見ていたドラマですが、今見ても面白いと思える、年代を問わず楽しめるドラマだと思い選びました。テンポも良くて、曲のチョイスも最高です。私服で検事っぽくないのも久利生さんなら許せる、木村拓哉だからこそ出来る役だったと思います。松たか子やバーのマスター、木村拓哉と登場人物すべての人とのやり取りが面白いドラマでした。(30代女性)
正直、木村拓哉さんが特別好きなわけでは無いのですが、このドラマはとっても面白くて毎週楽しみにリアルタイムで見てました。やっぱり脚本が良いのと、破天荒な検事役もピッタリです。松たか子さんとのバランスもいいし、小日向文世さんを始めとする芸達者な方々も、すごくいいチームと言う感じで面白かったです。音楽も、スケール感とスピード感があり、ワクワクしながら楽しめました。(40代女性)
幼い頃、キムタクが主演の初めて見たドラマが『HERO』です。自由な瓜生検事がとてもかっこよく好きでした。松たか子さんとのかけあいも面白く、学校から帰ると再放送をしていたので好んで見ていました。今も記憶に残っているほどすきなドラマです。(20代女性)
恰好はあまり気にせず、ラフなスタイルで、でも仕事はきっちり、仕事に真摯に向き合っていく姿が良いし、検察として真実を追求していく姿がとても面白く、好感できました。同僚との面白い駆け引きや立場にこだわらない姿勢も良かったです。(40代男性)
THEキムタクという演技ではなく、アイドルから俳優への道を脱却したのがこのドラマだと思います。1話完結型のため気軽に見ることができましたし、ヒロイン役の松たか子さんとの軽快なやりとりもとても面白かったです。続続編を希望したいです。(30代女性)
木村拓哉のドラマで一番良かったと思うのはHEROです。今までの検察官のドラマは真面目な感じのものが多く、見たいと思う事もありませんでしたが、木村拓哉が演るならと興味本位で見ました。私服に茶髪と型破りの検察官で、適当に仕事をするのかと思いきやきちんと正面からぶつかり事件の捜査をしていて、とてもかっこよかったです。(30代男性)
木村さんの役がオレンジ系のダウンジャケット、ブーツといった検事とは思えない格好で、毎回事件を解いていく姿がとてもかっこいい。雨宮さんとの掛け合いも面白くて好き。バーテンの方が出てくるシーンでは、口癖が面白くほのぼのする。(30代女性)
何だかんだでやっぱり格好良い木村拓哉さんと真面目でどこか抜けている感じの松たか子さんのコンビが最高だと思う作品です。取り上げているテーマはシリアスですが、コミカルな部分もしっかりとあって、小日向さんと勝村さんのやり取りも楽しめます。(40代女性)
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2位:グランメゾン東京(2019年)・・・21票

【選んだ理由】

頑固で人の言うことを聞かない料理人役でした。後輩を守るために自分が悪者になってあげていた所がカッコ良かったです。三つ星を取るために仲間とぶつかる時が何回もあったけど、不器用な優しさと料理の腕で周りを味方につけ無名の店舗を有名店にしていく所が面白いです。(10代女性)
キムタクがかっこいいのはもちろん、出演者が豪華!!とても楽しかったです。
何度かキムタクの作品は見たんですけど、別格でした!!木村さんがミシュランの三つ星を取るまでのストーリーを描いていて、ライバル店の嫌がらせやSNSなどの悪評にどう立ち向かっていくか、見所だと思います。
(20代男性)
三ツ星を目指して料理に真剣に取り組む姿が印象的だった。アレルギー食材混入事件で一度はどん底までまで落ちるもそこから這い上がろうとする姿勢にひかれていった。何より尾花の下で働いていた昔の仲間達との再会、そこからまた一緒に三ツ星を目指すまでの過程がとても感動的だったから。(10代男性)
ストーリーの展開が分かりやすくスピード感がり、仲間との絆を築きながら目標を達成するという最近人気の王道。またキムタクと同等のインパクトと演技力の長けた多くの俳優陣が脇を固めていたので。数々の色鮮やかな料理も魅力。(40代男性)
理由は、キムタクの良さが全面的に出ている作品だと思うからです。具体的には基本的に寡黙でリアクションが薄いシェフ役を演じられていて、そのクールな感じもとても魅力的で良さが引き立っているのですが、その中でも最終回で涙するシーンがあったり思いっきり喜んでいる姿があったりとクールさもありながらキムタクの人間味も感じられる作品だと思うからです。(20代男性)
ストーリー自体が楽しかったし、知らない世界のことを色々と知ることが出来たのは良かったです。木村さんの演技が、よくも悪しくも『キムタクくさい』と言われますが、その個性の真骨頂だったのではないかと思います。(30代女性)
主人公の尾花夏樹の役がキムタクとピッタリ合っていると思いました。意外に感動するシーンも多く、昔の師匠とのエピソードの回は泣きました。料理も好きなので、3つ星を取れるフルコースをみんなで作っていく過程も、楽しめました。ライバル店も最終的には讃え合う、事前によめるけれども、やっぱりハッピーエンドなところが、安心して見れました。(40代男性)
尾花夏樹の演技が良かったです。
見た目は遊んでいる風に見せて、実は誰かのために頑張っている尾花に好感が持てました。
彼の役どころはわざと自分を悪者にしているようなところがあると思います。それだけシャイな性格なのかもしれません。(50代女性)
若い時の木村拓哉さんのドラマはあまり好きじゃなかったですが、グランメゾン東京は木村さんがメインでも脇役とうまく融合していて大人のドラマになっていたので良かったです。ミシュランの3つ星を狙う為の料理の映像も綺麗だったし、ミシュランの星を狙う事の大変さも分かって面白かったです。最後は本当にとれて感動しました。(30代女性)
木村拓哉が演じる尾花夏樹が人間くさくて魅力的でよかった。
不器用なところを及川光博演じる相沢や沢村一輝が演じる京野がうまくサポートしているところや鈴木京香が演じる早見倫子とのお互いの才能に嫉妬したり、認めあったりと切磋琢磨しながらスタッフがひとつになっていくストーリーが面白かった。働くシリーズのドラマで人間関係や信頼関係がリアルで見応えがあった。(20代女性)

3位:ロングバケーション(1996年)・・・12票

ロングバケーション/あらすじとネタバレと感想
ロングバケーションの概要 制作:1996年 日本 演出:永山耕三、鈴木雅之、臼井裕詞 出演:木村拓哉、山口智子、竹野内豊、稲森いずみ、松たか子、りょう、他 ロングバケーションの見どころ 1996年、フジテレビ系の「月9」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉と山口智子。 結婚式の当日に婚約者に逃げられた落ち目のモデルが、婚約者の家に行くとルームメイトが居たのでそこに居候することになった。降ってわいたような長い休みだが、うまくいかずにもがいているうちにルームメイトと恋に落ちていたのでした。 ロングバケーションのあらすじとネタバレと結末 あらすじ 1996年の東京。瀬名の住むマンションに白無垢姿の女性がやってきました。女性は葉山南。南は瀬名のルームメイトである朝倉と結婚式をする予定だがなかなか来ないので家までやってきたという事でした。そして朝倉の部屋には手紙があり南はフラれてしまいます。しかし結婚するつもりだった南は家もすでに解約しており、そのまま朝倉の代わりにここで住むと言い出します。ケンカしながら南と瀬名は暮らしていくのでした。 瀬名は家でピアノ教室をし...

【選んだ理由】

やはりここはなんと言ってもロングバケーションではないでしょうか。まだまだ子供でしたが子供心ながらにドキドキしたのを覚えています。セナ、ミナミのかけ声が今でも記憶に新しいですしピンポン玉を投げるシーンも再放送をやるたびに「これ~!」と思います(笑)キムタクをまた確立したドラマではないでしょうか。(30代女性)
若かりし木村拓哉がとにかくカッコイイ。ピアニストという役、最初はどうかな?と思っていたが、見事にハマっていた。山口智子さんとの息もぴったりで、カップルとしても応援したくなるドラマでした。胸がキュンキュンするような展開にハラハラドキドキしながら視聴した記憶があります。(30代女性)
木村拓哉がロングヘアーをバッサリ切った直後のドラマであり、明日の見えないピアニストと売れないモデルの恋愛ドラマが新鮮でした。
細かい部分ではピアノ教室の教師としての演技や夜の公園のバスケなど、ちょっとしたシーンも新鮮に感じられました。
ライバル役が竹野内豊さん、豊原功補さんが全編・後編でメインとなったのも面白かったです。(40代男性)
20年以上昔のドラマですが、強い印象が残っています。キムタクさんと山口智子さんの軽妙なやり取りにワクワクしていました。私の中では、キムタクさんは今でも「瀬名」で、あの当時のカッコよさを今でも保っているキムタクさんはさすがだなと思っています。(50代女性)
木村拓哉さんと山口智子さんの2人の掛け合いが好きでした。2人ともうまくいかないことが続く中で相手に励まされることもあったりして最終的に惹かれていく様子がたまりません。好きでもない人とのハプニングによる同棲から恋へと発展していく恋愛にキュンキュンします。(40代女性)
切なさ、意外さ、幸福さなどに満ちたドラマだと思います。そもそも恋に落ちるはずがない二人が恋に落ちたという意外さはとても素敵だなと思いました。今の恋ドラマと比べ、やはり前の恋ドラマの方がずっと好きです。(30代女性)
売れ始めた時だったし、なんとなく期待もせず見ていたが山口智子さんなど共演者とも意気があっていた気がして面白かった。実際、木村拓哉は山口智子さんのファンで共演するのがとてもうれしいと同時言っていた。
とにかく映像や音楽、ファッションなども今みてもオシャレ。内容も面白い。(30代女性)
学生の頃にどハマりして、ピアノを弾く姿もとてもカッコ良かったし、山口智子さんとのラブストーリーがとても素敵でした。スーパーボールを2人で落とすシーンが、印象的でした。再放送で何度でも見てしまうくらい大好きな作品です。(30代女性)
瀬名と南が本当に魅力的です。
瀬名が最後にピアノで成功するのも本当に良かったです。
最終的にハッピーエンドを迎えるのですがそれまでに色々あり気が付けば夢中で見ていました。
主題歌のLaLaLaLラブソングも本当にこのドラマに合った名曲です。(30代女性)
若者らしい、いい意味の軽さと、芸術家肌の繊細さが凄く上手く表現されていたと思うからです。年上女性との微妙な関係、恋愛という、当時新鮮だった内容の面白さはもちろん、キャラクターがとにかく生き生きしていて魅力的でした。(40代女性)

4位:GOOD LUCK!!(2003年)・・・7票

GOOD LUCK!!/あらすじとネタバレと感想
GOOD LUCK!!の概要 制作:2003年 日本 演出:土井裕泰、福澤克雄、平野俊一 出演:木村拓哉、堤真一、柴咲コウ、内山理名、ユンソナ、他 GOOD LUCK!!の見どころ 2003年、TBS系の「日曜劇場」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉。 若手の旅客機パイロットを中心に仕事と恋愛を謳歌する物語。 全話平均視聴率は30.6%、最高視聴率は最終回の37.6%、瞬間最高視聴率は41.6%という異様な数字をたたき出した人気ドラマです。 GOOD LUCK!!のあらすじとネタバレと結末 あらすじ 機長になるために日々頑張っている新海元(木村拓哉)。 ある日の事、ホノルルへフライトに一緒に行った機長の水島が着陸寸前に体調不良になり元が着陸を任されることになります。無事に着陸できたことに全員でホッとしていると整備士の歩実(柴咲コウ)に嫌味を言われるのでした。 それだけでなく香田に謹慎処分を命じられることになり、散歩をしているとキャビンアテンダントのうららにばったり会って食事に行くことになります。さらにそこに歩実が通りかかります。うららは歩実も元を...

【選んだ理由】

物語のテンポが良く、ストーリーが面白いです。俳優陣もとても豪華で、今見ても古臭さがないのも魅力のひとつかと思います。立場や職種は違えど、仕事にポリシーやプライドを持ち、懸命に取り組む姿に胸が熱くなります。(20代女性)
キムタクがパイロット見習い役、柴咲コウが整備士役で出演していました。キムタクもツンツンしており、また柴咲コウもツンとした役だったので二人がどうやって近づいていくのがいつもワクワクしながら見ていました。
最後の海辺でのキスシーンは今でも憧れです。(30代女性)
木村拓哉さんがANAの副操縦士ぼ役柄のドラマです。操縦士の堤真一さんに厳しくも優しく教育されながら人間としても大きく成長していく様がカッコいいドラマです。途中、怪我をしてもうパイロットには戻らないという心の葛藤もあり、それを支える柴崎コウさんがまた素敵で、まあキラキラしたドラマです。不器用ながらも絶対に諦めない木村拓哉!カッコいいに決まってます。(40代男性)
グッドラックは木村拓哉さんが主演をしているドラマなのですが、それ以外でも主要な登場人物が豪華です。演技力もある方が多く、ドラマのクオリティが高いです。古いドラマではありますが今見ても違和感は少ないです。木村拓哉が若くてメチャクチャイケメン。主人公である木村拓哉とヒロインである柴咲コウがキスをするシーンが個人的にはスキです。濃厚なキスじゃなく、一瞬だけチュッとした後に、柴咲さんからキスしに行った所で主題歌が流れるのが良い。(20代男性)
ドラマ「GOOD LUCK!!」を選んだ理由は、ストーリーがとても面白かったこと、出演している俳優さんが役にとても合っていたことです。木村拓哉さんをはじめ、堤真一さん、柴咲コウさんなど豪華な俳優さんがたくさん出演していましたが、それぞれの役のキャラクターに一致していて、皆さん素晴らしい演技力でした。(20代女性)
もともと飛行機や航空業界に憧れていて、パイロット姿の木村拓哉さんがとてもかっこよくて毎週見るのが楽しみだったからです。共演の堤真一さんもとてもかっこよくて、航空業界の裏側も垣間見れて夢中で観ていました。いかりや長介さんや竹中直人さんとの共演シーンも印象に残っているからです。(40代女性)
人気全盛期の木村拓哉さんが出演していたドラマでしたが、パイロット役がとてもはまっていてかっこいいと思いました。このドラマのために少し長かった髪を切ってとても爽やかな印象があります。木村拓哉さんの新たな一面を見ることができたドラマでした。(30代男性)

5位:プライド(2004年)・・・6票

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【選んだ理由】

再放送等でも何度も見ていますが、竹内結子さん演じるアキさんとハルさんの恋愛にとてもきゅんとするドラマだと思います。
キラキラとプロとして活躍するハルさんと、地味なOLのアキさんの恋愛は、「自分にももしかしたらこんな出会いがあるかも…!」と夢を見させてくれる内容だと感じました。
木村拓哉さんの、チャラチャラしているけれどカリスマ性がある男性が、どんどんと地味なアキさんに惹かれていく様子が本当に素敵なドラマだったと思います。(20代女性)
なかなかドラマではテーマに取り上げられないアイスホッケーを扱った作品であり、共演者がとても豪華だった事もあり観ていました。
アイスホッケーに打ち込む傍ら、葛藤する恋心を描いていて、キュンキュンしました。
スポーツ一筋だったハルが、どんどんと亜樹に心を動かされていく感じが良かったです。(30代女性)
出演出演が豪華な事と、とにかく竹内結子さんが可愛くて仕方ありません。そして、木村拓哉さんだからこそ、かっこいいキザなセリフも違和感なく聞いていられるし、2人の掛け合いに胸キュンです。定期的に見たくなるドラマのひとつです。(20代女性)
アイスホッケー選手として主演をつとめていましたが、ドラマの中での試合のシーンに迫力があり、演者のみなさんが本物の選手のようで、競技自体にすごく興味をもちました。主役とヒロインが中々本物の恋人同士になれないもどかしさと、木村さん演じる主人公の闇の部分が、毎度次回の放送を楽しみにさせてくれました。(30代女性)
竹内結子さんとの恋愛も良かったのですが、とにかく木村拓哉さんのアイスホッケー姿がカッコ良かったです。チームのメンバーとの掛け合いやノリが本当にテンポよく面白かったです。クイーンのボーントゥラブユー聞くと必ず思い出すドラマです。(30代女性)
アイスホッケーファンの私にとっては待ち侘びていたドラマで、それを木村さんと坂口さんがタッグを組んでくれるなんて夢の様でした。いつも役柄に対する研究が半端でない木村さんのプレイシーンは本物のアイスホッケーを見ている様で感激しました。フェイスオフシーンは特にカッコ良かったです。そして主題歌や挿入歌にクィーンの曲を使った事でドラマが更に盛り上がったと思います。若かりし佐藤さんもとても可愛かったです。 (50代女性)

6位:華麗なる一族(2007年)・・・5票

華麗なる一族/あらすじとネタバレと感想
華麗なる一族の概要 制作:2007年 日本 演出:福澤克雄、山室大輔 出演:木村拓哉、鈴木京香、長谷川京子、山本耕史、山田優、他 華麗なる一族の見どころ 2007年、TBS系の「日曜劇場」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉。原作は山崎豊子。 1960年代の神戸財閥父子の葛藤と金融業界の内幕を描くストーリー。 最高視聴率39.3%を獲得し、紅白の視聴率を抜いている注目度の高いテレビドラマである。 華麗なる一族のあらすじとネタバレと結末 あらすじ 1960年代後半、阪神特殊製鋼の専務であり万俵財閥長男でもある万俵鉄平(木村拓哉)は希望と意欲に満ちて新技術を開発し、同業者からも一目置かれていました。しかし自社で高炉を持っていなかったため、都市銀行のオーナー頭取でもある父の万俵大介に融資をお願いします。が大介はいい顔をしませんでした。会社のためにと鉄平は再度お願いに行きます。建設に必要な総予算は250億円です。 鉄平は、100億円の融資を父の銀行に。そしてサブバンクの大同銀行にも融資をお願いします。 鉄平の熱意に大同銀行の三雲頭取が賛同し、出資してもらえ...

【選んだ理由】

それまでの木村拓哉さんの演じるキャラクターとは異なる印象を持ちました。その演技もシリアスなものが多くかったせいかもしれませんし、ハッピーエンドではなく、悲しい結末だったという点も大きかったのかもしれませんが、ある意味で俳優として何かを超越したようにも感じました。(50代男性)
木村拓哉さんの出ているドラマの中で唯一最後まで気になって視聴しました。原作がとても有名なだけでなく、時代背景や複雑な家族の心情など演技力がいる上に主演とし目立つからこそ目立ち方が難しい作品をよくやり遂げたなと思いました。最後の亡くなった後の回想シーンで遺書を書いているシーンは印象的でした。(20代女性)
白い巨塔の山崎豊子さんが原作ということ、そしてこの時代設定が好きでした。
親子の愛と憎しみのドロドロ感や、豪華な美術セットや衣装など、ストーリーを盛り立てていました。
こういった古さを感じるドラマに、キムタクが主役というのはどうなのかなと思ったのですが、
良い意味で期待を裏切ってくれて、私にとっては1番面白かったと思えるドラマでした。(40代女性)
誰もが憧れるような成功者一族のお話なのに家族の実情や取り巻く環境は人間の欲望が渦巻いていたりして、ドロドロしていて面白い。最後のキムタクが1人で語るシーンは涙なくしては見られません。また、成功者一族なので、重厚感があり、画がきれい。(20代女性)
財閥一族の中でも、主力の大手鉄鋼会社の専務として、果敢に現場の仕事に取り組む彼の姿勢が、見ていて感動したからです。他にも多くのドラマに出演していますが、木村拓哉さんが主演の他のどのドラマよりも重圧感を抱いたドラマであり、木村拓哉さんに最も似合っていたドラマでした。(50代男性)

6位:眠れる森(1998年)・・・5票

【選んだ理由】

中山美穂主演ドラマですが、ヒロインを支えるキムタクが健気!そしてサスペンスなので最後まで見逃せない展開で毎週ワクワクして観ていました。それだけに最終回でキムタクが一体どうなったのか?が翌日、友達との間で大きな話題となりました。「本当は大変なんだけど、そんなのどうってことない!」っていうキムタク独特の演技の真骨頂なドラマだと思います。(50代女性)
サスペンス物でしたが、登場人物全員が怪しく見えました。最後まで展開が分からず、毎週ドキドキハラハラしながら見たのを覚えています。正直、木村拓哉があまり好きではないため、この人が出演する作品はあまり見ないのですが、このドラマだけは最初から最後まで面白く見られました。(30代女性)
今のドラマにはあまりないヘビーなサスペンスもので、子供ながらハラハラして見ていたことを覚えています。木村さんは、最近の役で多い「熱くてクールな男」というイメージとは全く違い、中山美穂さん演じる主人公・実那子の前に度々現れる謎の青年役。正直最初はすごく怖かったですが、最後まで目が離せませんでした。(30代女性)
このドラマの木村拓哉は、どちらかと言うと本当に普通の役柄で、周りの出演、陣内孝則などの狂気が際立っています。
またラストが木村拓哉の要請により、もともとの脚本から変更されたと言うことも印象的でした。(30代女性)
キムタクがちょっと影のある役(特に序盤)なので、変わってるなと思いながら見ていました。けれどそこはキムタク、ストーリーが進むに連れて、どんどんかっこよく、感情移入しやすいキャラになっていきます。基本ミステリーなので、恋愛ものが苦手な自分としても面白く見れました。ユースケ・サンタマリアや本上まなみなど助演陣も魅力的。キムタクってかっこつけすぎてて嫌い、という方にもおススメできるドラマだと思います。ラストも印象的。(40代男性)

8位:Beautiful Life ビューティフルライフ~ふたりでいた日々~(2000年)・・・2票

Beautiful Life ビューティフルライフ〜ふたりでいた日々〜/あらすじとネタバレと感想
Beautiful Life ビューティフルライフ〜ふたりでいた日々〜の概要 制作:2000年 日本 演出:生野慈朗、土井裕泰 出演:木村拓哉、常盤貴子、水野美紀、池内博之、原千晶、他 Beautiful Life ビューティフルライフ〜ふたりでいた日々〜の見どころ 2000年、TBS系の「東芝日曜劇場」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉と常盤貴子。 難病に侵された車いすの女性と、腕はあるのに人気のない美容師の男性の恋愛ストーリー。 このドラマをきっかけに「カリスマ美容師」が流行った。 Beautiful Life ビューティフルライフ〜ふたりでいた日々〜あらすじとネタバレと結末 あらすじ バイクに乗っていた腕はあるのに人気のない美容師、柊二(木村拓哉)は車から手が出てきてバランスを崩してしまいます。 怒って車をのぞくと杏子(常盤貴子)が居ました。そのまま進行して二人は図書館にたどり着きます。 杏子は車椅子を段取り良くとりだしてセカンドカーと言って図書館(仕事場)に入って行きました。その姿を見た柊二は杏子に障害があると知ります。柊二は図書館で告白...

【選んだ理由】

美容師演じる木村拓哉と図書館の事務員演じる常盤貴子のラブストーリーなのですが、二人のやり取りがとても感慨深く、つい見入ってしまうドラマでした。常盤貴子が身体が不自由で、どんどん症状が悪化していくのですが、それに木村拓哉が愛情たっぷりに看病していくのですが、最後には亡くなってしまいます。そこで、木村拓哉が死に化粧をするのですが、その最中に「何か言えよ」というセリフがあり、そこを見ると何度見ても泣いてしまいます。とても感動的なラブストーリーなので選択しました。(40代男性)
ビューティフルライフは、キムタクが一番格好良かったときのドラマだと思うし、内容は切なくて涙なしでは見られませんでした。相手役が常盤貴子というのも好きな要因ですが、二人の相性が最高で、ラストも切なさがありながら幸せで余韻が残るところも好きです。(30代女性)

8位:若者のすべて(1994年)・・・2票

【選んだ理由】

自分がキムタクのドラマで初めて嵌ったドラマ。
古いドラマですがまだ若い長髪のキムタクが茶色の革ジャケットにタバコ吸う姿がかっこよくて仕方なかった。
自分のせいで巻き込んで意識不明になった友達に病院で夜語りかける所とかとても印象深くて良かった。
最後はバッドエンドでしたが萩原聖人との最後のシーンは名シーンだと思う。(30代男性)
物語最終話のラスト、木村拓哉と萩原聖人がチンピラに刺され、互いにもたれかかりつつ街中にフェイドアウトしてゆくシーンが今でも強く脳裏に焼き付いています。テーマ曲だったミスチルの「Tomorrow never knows」の歌詞そのままの、明日どうなるか分からない切なさや哀しさ、日々を必死に生きる若者の健気さが印象的な作品でした。(40代男性)

8位:BG~身辺警護人~(2018年/2020年)・・・2票

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【選んだ理由】

木村拓哉を始め、上川さんやな菜々緒さんなど俳優さんたちのアクションシーンがとてもカッコよかったです。お父さんとしての木村拓哉という姿もあまり無い姿だったので、私生活の姿が垣間見れたようで嬉しく感じました。(30代女性)
普段私達がテレビで目にする「カッコよくて完璧なキムタク」ではないのですが、それが魅力的でした。仕事で大失敗した過去があり、私生活でも離婚をした経験がある主人公でしたが、そこがお茶の間にも親しみを与えたと思います。アクションシーンもさらりとこなし、その姿はさすがキムタクでした。(20代女性)

8位:PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~(2012年)・・・2票

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【選んだ理由】

いつもきらびやかな職種を演じることがが多かったキムタクがサラリーマン役、しかも職も住まいも突然無くしてしまうというのが意外でしたが、人想いで前向きなキャラがとても好感持てました。アパートの人達との絡みも面白かったし、どんどんビジネスが成功していくのも観ていてワクワクしました。とても面白かったです。(40代女性)
思いもよらない形で、貧乏になってしまった木村拓哉演じる金田一ですが、人との出会いや事業の成功を通じて、困難を乗り越えながらも目標を達成し、幸せをつかむというドラマ全体を通してのストーリーの流れが印象的でした。最終的に長時間保温可能な魔法瓶の開発に成功するというお話ですが、魔法瓶という庶民的なアイテムなチョイスであったのも現実味があって好きなポイントの一つです。
ドラマが放送された当時はまだ小学生で、多くのドラマは断片的な記憶しか残っていませんが、人生これから困難なことが何度も待っているかもしれないけど、不可能をも可能にできるチャンスは必ずある、という大切なメッセージを私に教えてくれたドラマでした。プライスレスという英単語は今でも私の好きな単語の一つです。(20代女性)

12位:CHANGE(2008年)・・・1票

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【選んだ理由】

木村拓哉が理想の内閣総理大臣を演じる、という絶対にあり得ないストーリーですが、見ていて爽快なドラマだったのでこの悪品を選択しました。木村拓哉が出演していますが、ラブストーリーではなく、問題に立ち向かいながら、主人公を邪険にしていた周りの人間たちが、主人公の人間性に惹かれて仲間になっていく過程が毎回面白いです。。特に木村拓哉と阿部寛、加藤ローサ、深津絵里、大倉孝二らが演じる役の掛け合いが楽しいです。(30代女性)

12位:MR.BRAIN(2009年)・・・1票

MR.BRAIN/あらすじとネタバレと感想
MR.BRAINの概要 制作:2009年 日本 演出:福澤克雄、平川雄一朗、山室大輔 出演:木村拓哉、綾瀬はるか、水嶋ヒロ、平泉成、香川照之、他 MR.BRAINの見どころ 2009年、TBS系の「土曜20時」枠で放送されたテレビドラマ。主演は木村拓哉、綾瀬はるか。 事故で右脳が異常に発達した警察庁科学警察研究所(IPS)に属する元ホストが事件を解決していくというストーリー。 MR.BRAINのあらすじとネタバレと結末 あらすじ 5年前。九十九龍介 (木村拓哉) は、勤めていたホストクラブの帰り道、事故に合い瀕死の状態に陥ってしまいます。そして右脳が急激に発達してしまうのでした。そして自分の身に起きたことを知りたいがために脳科学の研究を始め、脳科学者へ転身してしまいます。その能力を警察庁科学警察研究所(IPS)に買われて脳科学を担当することになりました。 由里和音(綾瀬はるか)が建物の中に入ると外で爆発が起こりました。そして九十九が丹原に爆発事件の容疑者として拘束されてしまいます。しかし九十九はすでに真犯人の検討をつけていました。丹原はメンツをつぶされ、九十...

【選んだ理由】

キムタクといえば一匹狼で仕事がすごい出来る役柄ばかりで、このドラマも同じような役回りですが他と違い『変人』というワードピッタリでした。探偵ものに近いですが、事件を追う『謎』を追いもめるドラマが好きなのでこのMR.BRAINが個人的に好きです。(30代男性)

12位:あすなろ白書(1993年)・・・1票

あすなろ白書/あらすじとネタバレと感想
あすなろ白書の概要 制作:1993年 日本 演出:木村達昭、新城毅彦、田島大輔 出演:石田ひかり、筒井道隆、木村拓哉、鈴木杏樹、西島秀俊、他 あすなろ白書の見どころ あすなろ白書のあらすじとネタバレと結末 あらすじ ネタバレと結末

【選んだ理由】

木村拓哉さんが出演するドラマで最初に見て、かつ今でも一番印象に残っています。
主演ではないのに一番主人公らしく、純粋な愛を貫いた点が最高でした。
また当時はメガネ=ダサいというイメージを覆した点も今から考えると凄いことだったなと思います。(30代女性)

12位:エンジン(2005年)・・・1票

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【選んだ理由】

キムタク特有の雰囲気がいい感じで出る設定だったのが本当に良かった。
両親がおらず、孤児で施設に入ってレーサーになった一途な気持ちと気持ちの強さはジロウの魅力的なポイントであります。また、キムタクを引き立たせる出演がとても豪華で、今見ると贅沢な出演が勢揃いでびっくりします。(20代男性)

12位:ラブジェネレーション(1997年)・・・1票

ラブジェネレーション/あらすじとネタバレと感想
ラブジェネレーションの概要 制作:1997年 日本 演出:永山耕三、二宮浩行、木村達昭 出演:木村拓哉、松たか子、内野聖陽、純名里沙、藤原紀香、他 ラブジェネレーションの見どころ フジテレビ系列の「月9」枠で放送されていたテレビドラマ。主演は木村拓哉と松たか子。 キャッチコピーは「この恋のために生まれてきた。」。 ロンバケ以来の共演となり話題になった。全11話の平均視聴率は30.8%を記録するほどでした。 人生で最悪な時期を迎えた哲平がはじめの印象が最悪だった理子といつの間にか恋に落ちるというストーリー。 ラブジェネレーションのあらすじとネタバレと結末 あらすじ カレー屋の上で一人暮らしする広告代理店のクリエイティブ部門で働く片桐哲平(木村拓哉)。 女に手が早いのが特徴で、その日も終電を逃して適当な女の子に電話しますがフラれます。そこに車から降ろされていた女の子を発見し、ラブホテルに入ります。何もせずにそのまま寝てしまい、ホテル代も自分が払う事になった哲平はちょっとムカつきました。 ある日突然、営業部への異動を命じられてしまいます。その上、追い打ちをか...

【選んだ理由】

恋愛ドラマとして初めて観たのがラブジェネレーションだったので、衝撃的に感じた部分もあると思います。松たか子さんと木村拓哉さんってタイプが全然違う雰囲気なのに、なぜかお似合い!そのギャップが逆に好きでした!(30代男性)

12位:空から降る一億の星(2002年)・・・1票

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【選んだ理由】

始めて心を許した女性がまさかの妹。深津絵里との共演は他にもあるが、このドラマでの初共演はとてもインパクトが強かった。今考えると豪華な俳優が脇を固めているが、若い木村拓哉がさすが主演といった存在感である。明石家さんまと二人の絵力はさすがだと思う。ストーリー展開や音楽も最高のドラマだった。(40代女性)

12位:教場(2020年)・・・1票

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【選んだ理由】

木村拓哉さんが、ラブストーリー以外でかつこんなぬ強面を演じたことがショッキングでした。失礼ながらワンパターンかなと感じることもあったので演技の力にもかなり魅力を感じました。また、舞台が刑務所でリアリティも感じました。(40代男性)

木村拓哉(キムタク)主演や出演ドラマ人気ランキング!まとめ

こういったアンケートでは直近に放送されたものや比較的新しいものが上位に来る傾向がありますが、さすがにドラマで長期間にわたってドラマで人気を博してきただけのこともあって、20年以上前のドラマも多数選ばれました。

他にキムタク出演ドラマで有名なものは、「A LIFE~愛しき人~」、「アイ’ム ホーム」、「安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~」、「月の恋人~Moon Lovers~」、「ギフト」などがあります。

木村拓哉出演ドラマでおすすめのものがあれば、ぜひ編集部までご連絡下さい!

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