向井理主演や出演ドラマ人気ランキング!【100人に聞きました】

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「向井理が出演したドラマで一番面白かったドラマや一番好きなドラマを1つだけ挙げてください」というアンケートを100人に行った結果、以下のような結果になりました。

アンケート実施日:2020年4月11日(インターネットユーザーの10代~60代の男女)
対象となるドラマ:2020年3月までに完結しているドラマ
(映画、アニメは対象外)
有効回答件数:100件
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1位:わたし、定時で帰ります。(2019年)・・・26票

わたし、定時で帰ります。/あらすじとネタバレと感想
わたし、定時で帰ります。の概要 制作:2019年 日本 監督:金子文紀、竹村謙太郎、福田亮介、坂上卓哉 出演:吉高由里子、向井理、中丸雄一、柄本時生、泉澤祐希、他 わたし、定時で帰ります。のあらすじ

【選んだ理由】

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向井理は今まで演技下手だというイメージがありましたが、「わたし、定時で帰ります」では初めて格好いいと思ったし、演技が下手だと感じませんでした。包容力があって、目に見えないところで優しいキャラクターがすごく似合っていて、一番印象に残っていたし面白かったです。(30代女性)
クールで他者に弱いところを見せず仕事をバリバリこなす晃太郎の姿に最初はカッコイイ!と思ってドラマを観ていました。しかし終盤になって結やチームで仕事をしながら晃太郎の弱さや涙する姿をみてより一層惹き込まれました。最終回晃太郎が「一緒に住むか?」と結に言ったセリフに胸キュンでした。(30代女性)
元彼が突然上司にでも、驚くのにまさかの元婚約者が上司になるなんて、本当にありえない事ですが、とにかく仕事が出来て人との関わりは不器用だが心は優しい人柄がとても、どはまりで凄くハマり役でした。このドラマで益々向井理さんの大ファンになりました。(40代女性)
主人公の元婚約者であり、現在の上司役。プライベートと仕事を完全に分けるエリートサラリーマン役であるが、主人公が新たな男性と婚約したことを知り、気持ちが揺らぎ始める。しかし、自分から分かれを切り出した経緯もあり、男気のある演技が、せつなくもあり、硬派でもあり、とても記憶に残りました。(30代男性)
向井理さんは主人公の元カレ、かつ同じ会社の上司の役で出演していましたが、主人公の吉高さんとの見た目のマッチングが最適でした。演技も自然な感じがして違和感がありませんでしたし、最後ヨリが戻るときの心理状態を表現する演技は大変良かったと思いました。(50代男性)
仕事ができ、優しくてどこまでもかっこいい役だった。爽やかな感じで向井理さんにぴったりの役だった。ラフな感じの服装がかっこいい人は何着ても似合うなと感じた。吉高由里子さんをおんぶする姿は私もされたいと思ってしまった。全てのシーンがかっこよかった。(20代女性)
主役のユイ(吉高由里子さん)の元カレ兼、会社の上司として働くコウタロウを演じた向井理さんがカッコ良かったですし、その一方でユイのことを思い続けている弱さのあるコウタロウの好感度が高かったです。そしてユイが仕事はバリバリこなすのに、きちんと定時で仕事を上がって、その後は行きつけの中華料理店で美味しいものを食べたり、ビールを飲んで楽しむ彼女の働き方には共感出来て良かったです。(50代女性)
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2位:ゲゲゲの女房(2010年)・・・22票

【選んだ理由】

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向井さんが隻腕の水木しげる役を演じた作品ですが、奥さんの松下奈緒さんとのやりとりが非常にほほえましかったこと、漫画家として目が真剣になっている姿が非常に印象的だったことが心に残っている理由です。
今でも再放送があればついつい見てしまう作品です。(40代男性)
戦地で片腕をなくした貸本漫画家水木しげるさん(向井理さんが、戦後の混乱期を妻(松下奈緒さん)と共に困難にあいながらも、「ゲゲゲの鬼太郎」など名作を生み出し家族の絆を深めていくストーリーは、毎回とても楽しみでした。
向井理さんのカッコよさを少しだけ生かしつつもユーモラスな面も上手く演じておられ、向井さんのドラマといえばこちらの作品ご希望がおすすめなのです。(50代女性)
売れない漫画家とその女房の悪戦苦闘を描いた心温まる名作ドラマ。戦争で片腕をなくした売れない漫画家。それもそのはずで、不気味な妖怪の出てくる陰気な作品ばかりを書いている。時代に乗れないような異色な作品ばかりで家計は火の車。しかしこの夫婦そろつて明るい。決してめげない、漫画は陰気だが夫婦はとても明るい。貧乏を楽しんでいるかの様で見ているこちらもほのぼのした気持ちになる秀逸なドラマ。(50代男性)
モデルとなった水木しげるさんの、どこかヌーボーとした人柄や、無心に漫画を描き続ける姿がよく表れていました。マイペースの生き方、いわゆる「変わり者」ぶりに説得力がありました。女房役の松下奈緒さんといいコンビでした。(60代女性)
漫画家の水木しげるさんがモデルであり、その御本人よりもかなり見た目がよいのでリアリティがないのではと思ったが、ひょうひょうとしたところや苦難の時もあまり動じずに淡々とした姿が意外と水木さんのイメージと合っていてよかった。
ヒロインの松下奈緒さんがかなり背が高いのにさらに高身長でどのシーンも見栄えがよく、特に婚礼のシーンや自転車を一緒に並んでこぐ姿が印象に残ってよかった。(40代女性)
妖怪のことが見えてそれを嬉しそうに言っている姿やいきなり移住しようという突発的な思いつき、娘が先生になるのを必死で止めようとする姿が面白かったです。売れなくて貧乏だった序盤からずっと漫画のことだけを考えて描き続け精神力はすごいと思いました。(20代女性)
彼は水木しげるさんの演技がとても素晴らしかったと思います。私はこのドラマを観て、彼の好感度がアップしました。
また、極貧生活から有名漫画家になるまでの道のりは多難でした。それでも一途に好きな漫画を描き続けて行ったのには、奥さんの内助の功が光っていたと思いました。(50代女性)
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3位:ハングリー!(2012年)・・・9票

ハングリー!/あらすじとネタバレと感想
ハングリー!の概要 制作:2012年 日本 演出:本橋圭太、白木啓一郎(関西テレビ)、木内健人 出演:向井理、瀧本美織、国仲涼子、稲垣吾郎、塚本高史、三浦翔平、他 ハングリー!のあらすじ

【選んだ理由】

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今まで向井さんのドラマをいろいろ見てきましたが、向井さんの毒舌ぶりや言葉の重みなど、クールな役の方が向井さんの良さが引き出てると思いました。
軽めな役や王子様な役もいいですが、ハングリーは向井さん以外にコミカルな役者やシーンが多い分向井さんの真っすぐさや不器用さ、人に対する暖かさなどがとても向井さんのイメージにもぴったりだと思いこのドラマを選びました。(30代女性)
その当時の向井理にピッタリ合っていた役で、とにかくかっこよかったです。料理が上手で、夢を持ったアツイ男を上手に演じていたし、まわりのキャストも今考えると豪華だったと思います。彼女役を演じていた国仲涼子と本当に結婚して、まさにお似合いの二人です。(40代女性)
『ハングリー!』以前の向井理さんのイメージは柔和で優しい印象だったのですが、この作品で演じる英介は頑固で熱血漢な元バンドマン。そこが新鮮で格好良かったです。また、レストランが舞台なので出てくる料理が全て美味しそうで、お気に入りのドラマでした。(20代女性)
料理人の姿がとてもカッコ良かったからです。その姿を見ただけで、私も料理をしたくなりましたし、料理人の仕事に興味を持ちました。とにかく向井理さんの立ち居振る舞いがカッコ良かったわけです。また料理をしている彼の姿が見たいです。(20代男性)
バンドマンだが料理の才能があり、続けたいのはバンドだけど向いているのはシェフの道、という主人公の設定がまず面白かったです。個性的な仲間たちとのレストラン運営の行方も、のちに私生活で向井さんと結婚することになる国仲涼子さん演じる恋人との関係も、毎週楽しみに見ていました。(40代女性)
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4位:10の秘密(2020年)・・・8票

【選んだ理由】

話の展開がすごく面白く引き込まれました。毎回楽しみにしていて展開を予測しながら楽しめたのが良かったです。また、向井理はシリアスな演技で、すごく男らしさを感じました。スリルもあり、感動もあり満足できる最終回でした。(30代女性)
まだ最近やってたばかりのドラマですが今でもまだとても心の中に残っています。離婚してシングルファザーとして一人娘を育てていく姿や娘のために母親と対立してまでも戦う姿、秘密を背負う姿が心に残っています。でも最後には娘と腹を割って全てを話してお互いに胸の内を話せたことが良かったなと思いました。(20代女性)
向井理のドラマはいつもカッコよくてなんでもできるエリートっぽい役が多いですが、このドラマでは優しく子供思いで、誘惑にも負けてしまう、人間味のあるお父さんの役だったので新鮮でした。ストーリーが面白く、最初は仲間由紀恵に出し抜かれることが多いですが、途中で向井理が優位に立って、仲間由紀恵を追い詰めるところが面白いです。(40代女性)
あり得ないようなストーリーのドラマでした。ひとり娘が誘拐され、様々なことに翻弄されながら、娘の救出に奔走する父を演じてられました。ストーリーは単なる誘拐から、夫婦感の秘密や背景が徐々に明かされ、しだいにストーリーは元妻が仕掛けたことが次第に明らかになっていく演出。複雑な父親役を見事に演じられていました。(50代男性)
向井理さんはどっちかというと平和な印象やエリートになるような印象がありましたが、このドラマではとことん落ちていく、泥臭さが出てくる、そんな内容で向井理さんのイメージになくて逆に斬新で面白かったと思います。(40代男性)
最後まで予想がつかない展開のストーリーがとても面白くて好きだったので。騙し騙されの駆け引きがとても面白く、ドキドキしながら見れるのが良かったです。登場人物それぞれが秘密を持ち、話が進む毎に絡まった謎がわかっていくのが見ていて楽しく、見応えあるドラマでした。(30代女性)
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5位:信長協奏曲(2014年)・・・6票

信長協奏曲/あらすじとネタバレと感想
信長協奏曲の概要 制作:2014年 日本 演出:松山博昭、金井紘、林徹、品田俊介 出演:小栗旬、柴咲コウ、西田敏行、向井理、生瀬勝久、山田孝之、他 信長協奏曲のあらすじ

【選んだ理由】

池田恒興役をしていた時の向井理さんがとても好きでした。信長を心から支える役柄がとても合っていました。和装・鎧姿など、身長が高く小顔なのでとても素敵でした。信長を優しい表情で見守りつつ、時には勇める演技が良かったでした。(30代女性)
織田信長を描くにあたって、あまりスポットが当たらなかった池田恒興がこのドラマでは1番の信長の理解者となって描かれていて、真面目で融通のきかない、殿思いの武将として、向井理がしっくりぴったり来ていました。頭の硬そうな頑固な表情がまさに人柄が表わされていました。(30代男性)
もともとこのマンガが好きで、ドラマも見ていましたが、向井理の役の池田恒興が、ぴったり合っていました。芯が強いけれど、面倒見が良かったり優しかったりするところが向井理にぴったりだと思います。映画も見に行きましたが、とても面白かったです。(30代女性)
向井理演じる恒ちゃんが、小栗旬演じる信長との間に繰り広げる人間ドラマが大好きで選びました。
初めは信長に対して厳しい目で見ておりどこか信用もしていなかったが、徐々に信長に惹かれ本当の気持ちを打ち明けていく姿に心を打たれました。
主君に対する忠誠心というものを非常に上手く表現できる俳優なのだと感じました。(20代女性)
小栗旬演じる織田信長が主役となっていますが、向井理の役柄があってこその名作だと思います。
小栗旬が困ったことがある度に向井理に助けを求めその際の『つねちゃーん』が耳に残りました。
最初は頼りなかった小栗旬が徐々に戦国時代に溶け込み天下を統一し、現代の高校生が実は本物の織田信長だったという斬新な内容が好きです(30代男性)
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6位:きみが心に棲みついた(2018年)・・・5票

きみが心に棲みついた/あらすじとネタバレと感想
きみが心に棲みついたの概要 制作:2018年 日本 演出:福田亮介、水田成英、金子文紀、棚澤孝義 出演:吉岡里帆、桐谷健太、向井理、他 きみが心に棲みついたのあらすじ きみが心に棲みついたのみんなの感想 ネタバレなし 中途半端感の抜けないドラマでした。 そういう設定だったのでしょうが、キョド子の納得できない優柔不断さに感情移入できず、嫌がらせをする星名を応援したいと思ったほどです。 どうせなら全員ドン底まで叩き落としてドロドロさせちゃえ、という感じがしました。 同期の飯田も中途半端な壊れ方でしたし、為末ももうちょっと陰険さを出しても良かったのではないかと思います。 一番面白かったというか気になったあたりは星野漣の過去のエピソードです。 星野が窮地に立たされた時はちょっと擁護したくなりました。 いつも自信あり気に振る舞っている星野の欠点は、「他人の不幸は蜜の味」的で良かったのです。 もし続編を作るのならば星野スピンオフを望みます。(40代女性) 吉岡里帆さんの可愛さに圧倒されたドラマです。演技力はまだまだ足りていませんでしたが、それが逆にフレッシュさ...

【選んだ理由】

ドラマの放送が決定する前から原作の漫画を好きで読んでいたのですが、主人公にトラウマを植え付けた張本人でもあり、恐ろしいほどに性格が歪んでいる元彼氏役に向井理さんがキャストとして配役されたことに最初はとても驚きました。それまでは知的で優しい役や、少し冷たい言動があるけれど実は不器用なキャラクターというような役柄のイメージがありましたが、意外と冷徹で最悪な男もハマり役なのだという新しい一面がこの作品で発覚したと思うので、ある意味向井理さんにとって転機となったドラマなのではないかと思い選びました。(20代女性)
歪んだ性格の男性役がとても上手でした。主人公をじわじわと追い詰める姿に何度もぞくっとしました。冷たい声もそうですが、何より目が冷酷そのもので、怖かったです。でも実はその本性の裏側には事情があり、向井さんの役は幸せな結末ではありませんでしたが、とても面白かったです。(20代女性)
このドラマの面白さは向井理の悪役ぶりに尽きると思います。それまでほとんど主役か準主役専属だっただけに最初はある意味衝撃で、その後のストーリー展開と共に向井の演技が注目対象。一般的にはヒロイン役がかわいそう、という発想になるのですがもっと悪役ぶりのエスカレートを期待する作品。演技力もですが人選もばっちり決まったヒット作だと思います。(50代男性)
今までの爽やかなイメージから一転、裏の顔のある役がピッタリハマっていて驚いた作品。笑顔も爽やかでなく、不気味な笑顔に見えるのがすごいと思った。しかもただ嫌な役なわけではなく、過去のトラウマを抱えて可哀想とも思えるところが絶妙だった。(30代女性)
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6位:メイちゃんの執事(2009年)・・・5票

メイちゃんの執事/あらすじとネタバレと感想
メイちゃんの執事の概要 制作:2009年 日本 演出:石川淳一 出演:水嶋ヒロ、榮倉奈々、佐藤健、谷村美月、大政絢、他 メイちゃんの執事のあらすじ

【選んだ理由】

メイちゃんの執事では向井理さんは最初から最後までキーマンのような存在で主人公にとっては敵でしたが、本当は優しい人だったという設定でした。その時の表情や喋り方が上手くて、白い髪だったのに似合っていて素敵だったからです。(20代女性)
かっこいい執事に囲まれてお嬢様生活という、女の子なら誰しもが憧れたことがあるようなシュチュエーションが具現化されたようなドラマです。
かっこいい執事が沢山いる中で特に目立っていたのが、はく髪の麗しい執事役で出ていた向井理さんでした。私はこのドラマで向井理さんを知ったのですが、とにかくかっこいいです!私もこんな執事がほしいっとこのドラマを見た後はしばらく夢に浸れました。(30代女性)
イケメンぞろいの執事の中でも異質の存在を放っていた白髪の執事はかっこよかったし面白かった。お嬢様役の山田優とのすらっとしたコンビもお互いに似合っていてかっこよかった。もっと出番が多くてもよかったくらいだが、秘密のベールに包まれているようで、それはそれで魅力的だった。主役じゃなくでも目立った役だったと思う。(40代女性)
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8位:S -最後の警官-(2014年)・・・4票

S -最後の警官-/あらすじとネタバレと感想
S -最後の警官-の概要 制作:2014年 日本 演出:平野俊一、石井康晴 出演:向井理、綾野剛、吹石一恵、大森南朋、近藤正臣、他 S -最後の警官-の見どころ S -最後の警官-のあらすじとネタバレと結末 あらすじ ネタバレと結末

【選んだ理由】

このドラマは向井理が警察の中でも極秘にされている部隊に配属され様々な事件を解決していくドラマです。選んだ理由としてはとにかくかっこいい。体を張ってまっすぐな気持ちで事件を解決していく姿に心を打たれました。また刑事物のストーリーながら友情、恋愛様々なドラマが組み込まれておりとても面白かった。ドラマが終了した後映画化もされた。(20代男性)
S-最後の警官は、TBSでやっていたドラマで、漫画雑誌の人気漫画をドラマ化した作品です。NPSという普通の警察官ではなく特殊部隊の隊員が、凶悪犯罪の犯人を逮捕することがおもろかったです。警察の上層部と絡みやSATとの対立も良かったです。(50代男性)
私がこのドラマを見たきっかけは親が見ていたからなのですが、NPSという警察の特殊部隊が少数精鋭でかっこよく、戦闘シーンが子供のころの私には憧れるほど印象深かったです。また、SATに所属する綾野剛との関係も話が進むほど心を許すようになっていくのが良かったです。(20代男性)
もう大分前のドラマですが、今でも思い出します。狙撃で犯人を捕まえるのではなく、あくまでも命を守りながら犯人を逮捕・確保するためのチームの一人として向井理がいました。毎回様々な事件が起こる中、何とかして体だけで相手を捕まえようとする体当たりのアクションが面白かったです。また、ドラマの作りも凝っていて安っぽい感じが全くしなかったし、周りを支える役者さんたちもみんな芝居がうまい人たちばかりだったので、セリフの一つ一つが重たく感じられたりもしました。綾野剛がスナイパー役で出てきて向井理と対立しながらもどこかでつながりあっていくと言ったようなストーリーも魅力的でした。敵役にはオダギリジョーがテロリストとして出演しており、こちらもまさに「テロリスト」と言った感じの芝居で素敵でした。(50代男性)
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9位:アタシんちの男子(2009年)・・・2票

【選んだ理由】

イケメン6兄弟と同居することになった主人公(堀北真希)と兄弟たちのラブコメです。向井さんは三男役でホストという役どころでしたが、主人公との絡みが多くてキュンキュンしました。イケメン俳優として売れ出した後の作品だったのですが、一番かっこいい時代だと思います。(30代女性)
とにかく向井理がかっこいい!放送されていたのは今から11年前の2009年なので、向井理は27歳なのですが、今のスマートで爽やかなカッコ良さとはまた違う、少しやんちゃ感のあるお兄ちゃんという感じがたまりません。役どころも最高で、好きな女の子には意地悪したくなる、でもいざとなったら全力で助けに行く感じが、多くの女性を虜にしました。堀北真希演じる主人公への恋心も注目ポイントで、ドラマ自体も面白いです。(20代女性)
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9位:ホタルノヒカリ2(2010年)・・・2票

ホタルノヒカリ2/あらすじとネタバレと感想
ホタルノヒカリ2の概要 制作:2010年 日本 演出:吉野洋、南雲聖一、石尾純 出演:綾瀬はるか、向井理、板谷由夏、臼田あさ美、安田顕、他 ホタルノヒカリ2の見どころ 2010年、日本テレビ系の「水曜ドラマ」枠で放送されたテレビドラマ。主演は綾瀬はるか。 恋愛や男目線よりも、自らの幸せを優先している「干物女」。一方職場ではバリキャリで通している。居酒屋で出会った老人が海外に行く間一軒家を貸してくれるので引っ越すが、会社の上司とダブルブッキングしてしまい不本意ながら同棲することになって、そのまま付き合ったというストーリー。 今回は前作の2007年のドラマ続きでホタルノヒカリ2となる。 ホタルノヒカリ2のあらすじとネタバレと結末 あらすじ SWビルドコーポレーションのインテリア事業部で働く雨宮 蛍(綾瀬はるか)は職場ではクールなバリキャリを気取っているものの、私生活では打って変わってぐうたらな干物女。そんな蛍が会社の上司高野部長と一緒に暮らすことになり、はじめから素を見せていた二人はやがて相思相愛になってから三年後。 3年間の香港勤務から帰国した蛍はまたもや高...

【選んだ理由】

ホタルノヒカリ2を選んだ理由は、瀬乃役としてホタルへの片思いの気持ちを抑えたり、相手にぶつけたり、自分のだらしない所を好きな人に話をしたり、高野部長にホタルへの恋心を真っ直ぐ伝えたり、表情豊かで見ていて愛おしく見えます。ずるいキャラだと思います。(30代女性)
綾瀬はるかとの絡みが面白くて、向井理の動作がかっこよかったからです。仕事はでき、気さくに接してくる男性でしたが、向井理が演じるととても華があり、楽しめました。その後の映画にはでてこなかったことが、残念でした。(30代女性)
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9位:正義の味方(2008年)・・・2票

【選んだ理由】

山田優さんがかなり癖の強いキャラを演じていますが、それに引き立てられて、向井さんが爽やかな役を良く演じています。原作の漫画はすでにかなり人気があったようで、ドラマもかなり面白いです。山田優さんと志田未来さんは最近見かけませんが、また向井さんと共演して欲しいところです。(40代男性)
向井理に恋をしたマキは妹を使ってあの手この手で彼にアピールし結婚までもっていくという内容なのですが、ただただ妹が可哀想で、でもコメディでとても面白かったです。一番感動したのが、向井理が悪魔なマキ(後の嫁)を含めて好きであると妹に伝えた場面は、とても高感度が上がりました。(20代女性)
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12位:アキラとあきら(2017年)・・・1票

【選んだ理由】

大企業の御曹司として会社を継ぐ選択をせずに、銀行員として働くことを決め、後にその経験が自分の会社を救うというストーリーになっており、その中で向井理演じるアキラの葛藤と戦いが臨場感にあふれ、一番好きなドラマになりました。(20代男性)
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12位:リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜(2018年)・・・1票

リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~/あらすじとネタバレと感想
リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~の概要 制作:2018年 日本 演出:田村直己(テレビ朝日)松田秀知 出演:米倉涼子、向井理、林遣都、菜々緒、荒川良々、他 リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~のあらすじ

【選んだ理由】

海崎勇人役の向井理は、プライドが高く、上昇志向も強い弁護士役がピッタリで似合っています。特に小鳥遊翔子の元同僚で恋人でしたが、仕事で再度出会い、お互い戦っていく姿がカッコよくて様になっているのでドンドン引き込まれていきます。(40代女性)
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12位:永遠の0(2015年スペシャルドラマ)・・・1票

【選んだ理由】

正直この俳優は顔も演技も印象が薄くて響くものがなく、酒癖も悪いらしいしあまりいいと思わないですが。零戦で戦って基地に帰ってきてから、線路のレールか、鉄骨のようなものを黙々と担ぎ上げる筋トレをするシーンがあって、後輩の搭乗員か整備士から、「一日飛行して疲れているのだから休まれたほうがよろしいのでは?」と言われ「自分のためだから」と答えるシーンがシュールで印象的でした。(40代男性)
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12位:磁石男(2014年スペシャルドラマ)・・・1票

【選んだ理由】

クールな印象の役が多い印象を持っていましたがこのドラマでは独特の理論で破天荒な?面白いキャラクターを演じられていて驚きながら観ていました。相武紗季との恋愛がどうなっていくのかがテンポよく描かれていて良かったと思います。(40代女性)
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12位:神の舌を持つ男(2016年)・・・1票

【選んだ理由】

男前なのに変わり者のコミカルな演技が良かった。毎回温泉に入るシーンがあり向井くんの肉体美が見れるのも楽しみの一つ。物をなめてその成分を言い当てるのだが、なめ方や撮り方がエロくて萌える。仕事終わりの週末のこの時間帯に何も考えないで楽しめる丁度良いドラマだった。(40代男性)
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12位:ママさんバレーでつかまえて(2009年)・・・1票

【選んだ理由】

向井理さんの知名度がまだそれほど高くなかった頃のドラマですが、ママさんバレーのコーチであり、そのチームのメンバー(黒木瞳さん)と結婚しているけれど周りには秘密という設定が面白かったです。
コーチがママさんバレーのメンバーに、若くてイケメンよね〜みたいに言われて照れくさそうにしていたり、それを見て嫉妬する黒木瞳さんに対するおどおどする態度などが、当時の若くて役者を始めて間もない向井理さんにぴったりでした。(30代女性)
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12位:傍聴マニア09〜裁判長!ここは懲役4年でどうすか〜(2009年)・・・1票

【選んだ理由】

定職に就かずにフラフラしていた向井理演じる若者が,裁判の傍聴にはまっていきくドラマですが、毎回、様々な裁判の内容で、考えさせられるものがありました。若くてかっこいい向井理が、しょっちゅう南明奈にけなされる頼りのない男子役を演じているのが新鮮でした。(30代女性)
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12位:のだめカンタービレ(2006年)・・・1票

のだめカンタービレ/あらすじとネタバレと感想
のだめカンタービレの概要 制作:2006年 日本 演出:武内英樹、川村泰祐、谷村政樹 出演:上野樹里、玉木宏、瑛太、水川あさみ、小出恵介、他 のだめカンタービレのあらすじ

【選んだ理由】

私はかっこいい向井理を主張するより、このドラマのきざな役が映えてるように思えた。主役を食うという回もあり、音楽のオーケストラのことを面白わかりやすく解説していて、この世界に不慣れだった私も楽しめた。年を取っての、深みを増した彼の演技に期待が増しました。(40代女性)
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向井理主演や出演ドラマ人気ランキング!まとめ

今回は連ドラ以外のスペシャルドラマ枠で2作品がランキングされました。

他にも向井理出演ドラマでおすすめのものがあれば、ぜひ編集部までご連絡下さい!

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