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「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」興行収入推移と観客動員数まとめ

興行収入

2022年6月11日公開「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の興行収入推移と観客動員数とまとめました。

「鬼滅の刃 無限列車編」が「千と千尋の神隠し」の興行収入を抜いたことをきっかけに、以前よりも興行収入に関する情報を、目にする機会が増えたと思います。

興行収入は話題性に大きく影響を与え、それにより作品の上映期間が延びたり、短くなったりといったことにも繋がります。

上映期間情報はこちら→上映期間

情報が入る度に追記させていただきますので、映画を鑑賞する際の1つの指標として活用ください。

前作で全世界興行収入135億円を記録した「ドラゴンボール超」シリーズの最新作であり、今作では孫悟飯とピッコロがフォーカスされている。
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「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の興行収入推移と観客動員数

日数興行収入動員数
公開2日(~6/12)6億6989万220円49万7526人
公開9日(~6/19)12億7407万5790円94万7690人
公開16日(~6/26)16億3920万3960円121万人
情報が入らない場合は、途中で更新が止まることもありますのでご了承ください。

その他作品の興行収入情報

公開日作品タイトル最新興行収入
6月3日極主夫道 ザ・シネマ3億9322万2730円(~6/19)
→4億4510万1240円(~6/26)
6月3日機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島8億5367万2230円(~6/19)
→9億4572万8810円(~6/26)
6月17日バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版1億4274万1950円(~6/19)
→3億2205万1300円(~6/26)
6月17日妖怪シェアハウス
ー白馬の王子様じゃないん怪ー
作品タイトルをクリックすると、その作品の興行収入・観客動員数について書かれた記事に飛べます。

「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の作品情報

制作2022年 日本
配給東映
監督児玉徹郎
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明
キャスト・声優(孫悟空/孫悟飯/孫悟天)野沢雅子
(ピッコロ)古川登志夫
(ベジータ)堀川りょう
(ブルマ)久川綾
(トランクス)草尾毅
(パン)皆口裕子
(クリリン)田中真弓
(人造人間18号)伊藤美紀
(ガンマ1号)神谷浩史
(ガンマ2号)宮野真守
(Dr.ヘド)入野自由
(マゼンタ)ボルケーノ太田
(カーマイン)竹内良太

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