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映画「アキラとあきら」試写会と舞台挨拶はいつ?情報まとめ

試写会・舞台挨拶

画像はYahoo!映画より引用

2022年8月26日公開、映画「アキラとあきら」の試写会・舞台挨拶情報をまとめています。

「半沢直樹」など数々のベストセラーを生み出してきた作家・池井戸潤の小説「アキラとあきら」を実写映画化した、大逆転エンターテインメント。

試写会や舞台挨拶の情報は見落としがちで、いつの間にか終わっていることが多々あります。

出演者に出会えるイベントは限りがあるので、これを機に忘れずに参加しましょう。

試写会でも、出演者・スタッフによる登壇がある場合には、舞台挨拶情報の方に情報を書かせていただきます。
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映画「アキラとあきら」の試写会情報

試写会内容日時・会場応募・期間
中京テレビ特別試写会
(愛知)
8月18日(木)
開場18:15開映18:30
109シネマズ名古屋
中京テレビ放送
シングル250名
8月9日(火)必着
一般試写会
(熊本)
8月22日(月)
18時開場18時半上映開始
TOHOシネマズ はません
熊本放送
web:8月12日(金)まで
ハガキ:8月13日(土)消印有効
特別試写会
(秋田)
8月22日(月)
開場 18:20上映 18:30
TOHOシネマズ秋田
ABS秋田放送
50組100名
8月15日(月)必着
一般試写会
(北海道)
8月22日(月)
18:30開場/19:00開映
ユナイテッド・シネマ札幌
北海道放送
300名
web:8月14日(日) 締切
(23:59応募分まで有効)
ハガキ:8月12日(金) 必着
ABC名画試写会
(大阪)
8月22日(月)
開演19:00~
TOHOシネマズ梅田
朝日放送テレビ
130組260名
8月16日(火)10:00まで
BSN試写会
(新潟)
8月23日(火)
19:00上映 18:45開場
Tジョイ新潟万代
新潟放送
50組100名
8月18日(木)正午必着
一般試写会
(山口)
8月24日(水)
開場:18:00 開始:18:30
宇部シネマスクエア7
山口朝日放送
50組100名
HP:8月16日(火)24:00まで
はがき:8月16日(火)必着
一般試写会
(愛知)
8月24日(水)
18時15分開場/18時30分開演
ミッドランドスクエア シネマ
メ~テレ
50組100名
8月17日(水)必着
ペア招待試写会
(福岡)
8月24日(水)
開場18:30 開映19:00
TOHOシネマズ天神・ソラリア館
RKB毎日放送
125組250名
8月17日(水)正午必着

完成披露試写会に関する情報は、舞台挨拶情報欄を確認ください。

見落としている場合もございます。

試写会はいつごろ?

試写会は公開の1週間~2ヵ月前に行われることが一般的です。

作品によっては試写会が行われないこともありますので、情報が入り次第追記させていただきます。

映画「アキラとあきら」の舞台挨拶情報

舞台挨拶内容日時・会場応募・期間登壇予定
完成披露試写会
(東京)
8月8日(月)
18:00開場/18:30開演
都内某所
公式サイト
100組200名
7月29日(金) 12:00まで
竹内涼真
横浜流星
髙橋海人
上白石萌歌
石丸幹二
ユースケ・サンタマリア
江口洋介
三木孝浩監督

舞台挨拶はいつごろ?

公開日(8月26日)当日や翌日に公開舞台挨拶が行われることが一般的です。

その他「大ヒット御礼舞台挨拶」など、追加で舞台挨拶が行われることもありますので、情報が入り次第追記されていただきます。

同時期公開作品の試写会・舞台挨拶情報

作品タイトルをクリックすると、その作品の試写会・舞台挨拶についてまとめた記事へ飛べます。
すでに終了している場合もございます。

映画「アキラとあきら」の作品情報

制作2022年 日本
配給東宝
監督三木孝浩
原作池井戸潤
脚本池田奈津子
製作石垣裕之
松岡宏泰
キャスト・出演者(山崎瑛)竹内涼真
(階堂彬)横浜流星
(階堂龍馬)高橋海人
(水島カンナ)上白石萌歌
(階堂崇)児嶋一哉
(工藤武史)満島真之介
(保原茂久)塚地武雅
(井口雅信)宇野祥平
(羽根田一雄)奥田瑛二
(階堂一磨)石丸幹二
(階堂晋)ユースケ・サンタマリア
(不動公二)江口洋介
戸田菜穂
野間口徹
杉本哲太
酒井美紀
山寺宏一
津田寛治
徳重聡
矢島健一
馬渕英里何
山内圭哉
山村紅葉
竹原慎二
アキラ100%

あらすじ

父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛〈アキラ〉。大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬〈あきら〉。運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社した二人は、お互いの信念の違いから反目し合いながらも、ライバルとしてしのぎを削っていたが、それぞれの前に〈現実〉という壁が立ちはだかる。〈アキラ〉は自分の信念を貫いた結果、左遷され、〈あきら〉も目を背け続けていた階堂家の親族同士の骨肉の争いに巻き込まれていく。
そして持ち上がった階堂グループの倒産の危機を前に、〈アキラ〉と〈あきら〉の運命は再び交差する ‒‒

引用元・映画「アキラとあきら」公式サイト

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