きょうは会社休みます。/あらすじとネタバレと感想

きょうは会社休みます。2014年のドラマ
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きょうは会社休みます。の概要

制作:2014年 日本
演出:中島悟、狩山俊輔
出演:綾瀬はるか、福士蒼汰、仲里依紗、田口淳之介、千葉雄大、他

きょうは会社休みます 7

きょうは会社休みます。のあらすじ

きょうは会社休みます。のみんなの感想

ネタバレなし

いわゆる、恋愛こじらせタイプの恋愛という事で、ヤキモキするシーンも多々ありましたが、30代のOLと年下イケメン青年の恋は、そのぎこちなさが、逆に楽しかったです。
学生の頃と違い、30代は微妙な年齢です。
花笑は、30代になったものの、恋をする事がとても苦手な女性です。
そんな花笑を変えたのは、年下の田之倉でした。
人を愛する事って、どんな事なのかを、田之倉は花笑に教えてくれました。
地味で、仕事にしか興味のなかった花笑が、どんどん変わって行きました。
花笑の表情から、田之倉は彼女の本来の美しさを引き上げてくれたのだと思います。
このドラマのおかげで、自分の年齢を意識しなくなりまし。(40代男性)
綾瀬はるかのファンなので見ておりました。彼女のキャラクターがうまくマッチしていたと思います。年上の彼と年下の彼、この間での心の動きがとてつもなくうまく表現されていたと思います。こじらせ女子ではあるけれども基本悪気のないおっちょこちょいの憎めない役柄で大変面白い場面がいっぱいありました。30代でまともに男の人と付き合ったことがない女子しかも処女、5年前の時代背景はもうずいぶん昔の時代状況のような気がします。たった5年なのにこういう女子を今の時代背景でテーマになるのかなと思います。でもその当時は今どきだなと思うところがあったのでその時代の流れの速さに大変驚きます。(50代女性)
福士蒼汰さんが演じる田之倉君の雰囲気がとても柔らかくて、こんなバイトの年下男の子が会社にいたら、会社に行くのもウキウキしてしまうかもなんて妄想が止まりませんでした。綾瀬はるかさんが地味なOL花笑役なのですが、どれだけ地味目にメイクしても眼鏡をしていても美しさは隠しきれていませんでしたが。花笑の周りにいる男性たちもそれぞれ魅力的で、特に同僚役の田口淳之介君をこの作品をきっかけにファンになってしまったほどです。いつもさりげなく花笑を元気づける田口君の笑顔やサポートが、もうこっちとくっついてもいいんじゃないの?と応援してしまったほどです。更に玉木宏さん演じる朝尾さんの大人な色気、ドラマのストーリーも気になりましたが主要キャラクターのイケメン率に釘づけなドラマでもありました。(30代女性)
福士蒼汰さんがとにかくかっこよかったドラマでした。エレベーターで綾瀬はるかさんと二人きりの密室というシチュエーションはドキッとしてしまいました!実際にこんな年下なら口説かれたいと思ってしまいます。でも、実際に起きたら、仕事はやりづらいだろうなと思ってしまいます。玉木宏さんも昔から好きで、また綾瀬はるかさんは特に大好きな女優さんでもあるので、この作品は私にとってかなり嬉しいキャスト陣でした。今や人気俳優となった千葉雄大さんもこの頃から可愛らしい後輩キャラという感じで、いい味を出しています。加賀見君みたいな頬っぺた膨らましたりする後輩がいたら、絶対可愛がってしまいそうです。(30代女性)
漫画が原作だということしか知らずに、綾瀬はるかが主人公だということだけで興味を惹かれて一回見てみようと思いました。一回見てみたら綾瀬はるかのかわいさにノックダウンされそうでした。あんなかわいいこじらせ女、みたことないという感じです。年下の男の子との、全然ガツガツしていない、まるで高校生みたいな感じの恋愛が初々しくて良かったです。こちらはもうおばさんなので、高校生同士の恋愛を見るよりも、大人の、でも初恋みたいな恋愛は現実逃避できる感じがよかったです。福士蒼汰のような人と恋愛できるなら、30歳まで色々こじらせたままでいても良かった、なんて思ってしまいます。毎回見ていて幸せになれる感じのドラマでした。(40代女性)

ネタバレあり

つい主人公の恋愛を応援したくなってしまう恋愛ドラマです。主人公の綾瀬はるかさんは、アラサーで男性経験ゼロで地味な女性の役ですが、会社のバイトで入った福士蒼汰さんとの恋愛でどんどん変化していく姿がとても初々しくもあり、ついつい応援してしまいます。最終回には、福士蒼汰さんと出会って恋をしたことで、どんどんと素敵な女性に変身していく姿はアラサー女性に勇気を与える内容です。結婚・キャリア・夢など、アラサーが抱える悩みがいろんな形で描かれていて共感できる部分もあり、とてもはまってしまうドラマです。何より、綾瀬はるかさんがかわいい!観ていてとても癒やされるドラマです。(30代女性)
アラサーで、しかも恋愛経験もない花笑を見ていて最初はやきもきすることもありましたが、田之倉くんや朝尾さんの二人から好きになってもらえるなんて本当に夢のような展開だな!と楽しく観ていました。毎話キュンキュンするシーンがたくさんあるし、脇役のキャラがとてもおもしろいです。最終回で結局、二人のどちらをとるのだろうとドキドキしていました。最後までわからない展開になっていたのですが、田之倉くんを待つという決断をした花笑はすごく輝いていて自信に満ちている感じがしました。田之倉くんが戻ってきたときに二人が手をつなぐシーンは最高のハッピーエンドだと思いました。トキメキが欲しい人にはぜひ見てほしいドラマです。(20代女性)
30歳手前くらいで10歳も年下の男の子と社内恋愛するなんて、普段なら妄想するようなストーリーなのにドラマ化されて毎週キュンキュンしまくってました。ヒロインである青石花笑(綾瀬はるか)と歳が近かったこともあり、共感できる部分がたくさんありました。この時期は、自分自身の周りも結婚ラッシュだったこともあり、花笑の「誰かが結婚するたびに自分の結婚がまた一歩遠のいた気分になる。孤独だ。」って言葉は胸に突き刺さり、つい涙が出てしまいました。また、純愛から遠のいていた時期だったので、田之倉くん(福士蒼汰)の「青石さん、俺のこと多分好きですよ。」という言葉にこんなこと言われたいーってキュンキュンきてました。(30代女性)
綾瀬はるかさん演じる役の女性が年下の男の子と恋愛するお話だったので、とても良く印象に残っているドラマです。最近は、昔に比べて歳の差婚も別に驚くような話でありませんが、まだこのドラマを見ているときは私の中ではそこまで歳の差婚が浸透していなかったので、男性が年下の恋愛にとてもドキドキ、キュンキュンしたのを覚えています。また、その当時は今より名前が売れていなかった福士蒼汰さんがその役を演じていたので、美男美女でさすがドラマだなと思いました。現実だと年のいった女性だと体型が崩れていたり、何かしたらもっとコンプレックスがあり、そんな若い男性との差は埋めるのは難しいと思いました。(20代女性)
今でも色あせないのが「こじらせ女子」というキーワードです。
これは今でも健在というか、現在の方が「こじらせ女子」は多くなったような気がします。
30歳で今まで彼氏が一度もいたことがなく、もちろん男性経験もない、仕事に真面目な女性を綾瀬はるかさんが演じていました。いつも脳内で独り言のようなことを言っていて、それが微笑ましかったです。こういう真面目で可愛らしくて面白い女性を演じたら、綾瀬さんの右に出る女優さんはいないと思います。
そして21歳というめちゃめちゃ若い年齢の相手役には、当時絶大な人気を誇っていた福士蒼汰さん。
30歳の女性と21歳のイケメンとのラブコメは、5年経った今でもワクワクした気持ちになります。
二人のその後が気になりますので続編をぜひ希望します。(40代女性)
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