そして、誰もいなくなった/あらすじとネタバレと感想

そして、誰もいなくなった2016年のドラマ
\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

スポンサーリンク

そして、誰もいなくなったの概要

制作:2016年 日本
演出:佐久間紀佳、明石広人、浅見真史
出演:藤原竜也、玉山鉄二、黒木瞳、二階堂ふみ、他

\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

スポンサーリンク

そして、誰もいなくなったのあらすじ

スポンサーリンク

そして、誰もいなくなったのみんなの感想

ネタバレなし

スピーカーからの謎の人物「人の不平等は連携から生まれる。だから平等のために人々を孤独にさせる」が印象的だった。確かに正しい面も大いにあると思う。
しかし生物学上孤立が可能かとも思う。
マイナンバー制度の導入で、これからの社会はドラマのように番号により、機械やシステムで人が管理されていく。また、あらゆる場面でシステム化が進行していく。例えば、コンビニの無人化、個人番号での行政手続きなど、これから拡大することは間違いない。
ドラマでは、主人公がどんどん人を信じれなくなっていくが、最後は家族(妻、子)ができ自分が孤独ではないという、ハッピーエンド的な終わりになったが、自分的には、バットエンドも良いと思った。あるいみで、あのドラマも世の中に警笛を鳴らす作品の一つだったと思った。(30代男性)
同姓同名の人物が逮捕されたことで、順風満帆なイケメン男の人生が狂いだすという、今の時代には有り得ないとはいえないストーリーの始まりに惹かれ、また藤原達也の演技を見たいとの思いから視聴し始めましたが、大当たりでした。とにかく話が面白い。出てくる人物みんなが疑わしく、怒涛の展開に人間不信になりそうなほどで、サスペンスを通り越してドロドロドラマを目指すのかと思うくらいなのですが。それを、豪華キャストや藤原の演技力で、視聴者を胸焼けさせることなくグイグイ話に引き込んでくれます。あっという間の全9話でした。それにしても、藤原氏はこういうどん底まで追い詰められて這いあがる役が本当に似合いますが、歳相応の魅力ものってきているので、新たな演技も見たいなと思わせてくれた作品にもなりました。(30代女性)

ネタバレあり

急にうまくいってた人生が破茶滅茶になっていくって怖いし、誰が裏切ってるのかもわからないし、この人はいい人でしょ、と思った人が裏切ったり、毎回どんでん返しでドキドキしながら見てました。個人的には桜井日奈子ちゃんの死に方が衝撃的で、え!死ぬの?と思ったし、爽やかな志尊淳君が最初はいい人と思わせといて実は悪い人だったし・・志尊君演技うまくない?と感心しました!みんな死んでいくし、題がそうだから当たり前かもしれないけど、段々見ながら、きっとこの人死ぬな、とよみながらみてました。あんなに出てくる人、出てくる人が怪しいと誰を信じていいかわからない予想のつかない展開で最後まで飽きないで見れました。面白かったです。(40代女性)
\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

タイトルとURLをコピーしました