ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜/あらすじとネタバレと感想

\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜の概要

制作:2016年 日本
演出:大谷太郎、湯浅典子、松永洋一、石尾純
出演:堀北真希、檀れい、大地真央、DAIGO、高橋惠子、他

ヒガンバナ~警視庁捜査七課~ 4話 予告

ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜のあらすじ

ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜のみんなの感想

ネタバレなし

堀北真希がシンクロする場面は、今でも強烈に覚えています。亡くなった方の思いが全身に伝わってくる演技は、見ていてぐっとくるものがありました。女性ばかりの部署で果敢に事件と戦う話は、毎回ハラハラドキドキしました。亡くなった方の話がメインなのでハッピーエンドばかりではありませんが、最後にどんなことを感じていたのか、ご遺族の方に伝えられてよかったと思いました。物語が1話完結なことが多いため、毎回新鮮な気持ちで観ることが出来ました。知英演じる監察医は美人で仕事ができて、働く女性の憧れだと思いました。女性が活躍する話は、観ていて元気が出ます。出ている方のタッグが最強のドラマだと思います。(30代女性)
堀北真希が芸能界を引退する前に主演した最後の作品でした。ぶっきらぼうな物言いながら、DAIGO演じる菊池謙人との微妙な関係に愛らしさが漂っていました。堀北真希演じる来宮渚のみせるギャップが、一番の見どころでした。
「ヒガンバナ」のオープニングに出演する女優陣がそれぞれ赤い服を着てポーズを決めるところも大好きでした。それぞれ、個性にあった服装とポーズで、女性が見ても魅力的でした。
女性刑事たちの集まる七課ということで、事件の話だけでなく、女子トークが炸裂するのも、大好きでした。一番印象に残っているのが、堀北真希の制服姿で、制服が本物の女子高生よりも似合っていたのが、「さすが」という感じでした。(50代女性)
警察物のドラマでこんなに女性が多く登場する物は珍しいと思いました。
登場する女性たちが主役級が多く華やかな雰囲気でしたし、さすがの役作りだと感じました。
堀北真希さん演じる主人公の来宮の特殊な能力は煩わしい者だろうなと思うと同時に、自分がシンクロする人の思いに寄り添って時間解決につなげることはすごいし、その彼女の思いや行動をサポートしていく周囲の女性陣にも共感しました。
脇を固める女性たちにもライバル意識や時に張り合う男性刑事たちへの心の動きなども面白く見ていました。
また、うっとおしいようで来宮を理解して支えているDAIGOさん演じるジャーナリストの菊池の存在も外せません。
時に怪しくも見えますがDAIGOさんの持つ雰囲気が独特で良い味を出しています。(50代女性)

ネタバレあり

\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

\ 簡単登録でいろんな作品が楽しめるよ /

この作品を無料で見る

タイトルとURLをコピーしました