IQ246〜華麗なる事件簿〜/あらすじとネタバレと感想

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IQ246〜華麗なる事件簿〜の概要

制作:2016年 日本
演出:木村ひさし、坪井敏雄、韓哲
出演:織田裕二、土屋太鳳、ディーン・フジオカ、中谷美紀、他

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IQ246〜華麗なる事件簿〜のあらすじ

IQ246〜華麗なる事件簿〜のみんなの感想

ネタバレなし

主人公の名前「法門寺 沙羅駆」の印象から、コメディ感の強い軽い推理ものかと思っていたのですが、意外にも普通に面白いと思えたドラマでした。個性的なキャラクターが満載でしたが、それぞれの立ち位置がしっかりしていて、安心感があります。特に、主人公とその執事の関係がとてもいい!正直、何人かの前に出てくる人物たちを抑え、彼ら二人を中心にストーリーを展開して欲しかったくらいです。ストーリーとしては、推理ものとして考えれば若干弱く、ほかの個性さがすごくてタイトルのIQっぷりが霞んでいます。俳優陣などをみれば、多少の不発感はいなめません。それでも、気楽に見れば十分楽しめる作品です。(30代女性)
織田裕二さんの新しいキャラクターが生まれた、個性的なドラマでした。
北鎌倉の名門 法門寺家当主「沙羅駆(しゃらく)」が事件を解決していく話なのですが、執事のディーン・フジオカさん、護衛として配属された警官 土屋太鳳さんとの掛け合いも絶妙でした。
鼻に着く粘っこくも可愛らしくも感じる、上流階級特有の独特な語り口。優雅な所作。IQ246という常人とは全く異なる頭脳から見える世界。
その濃いキャラクターが毎回事件を解決していく様子を楽しく観ていました。
織田裕二さんは演技に対して厳しいことで知られていますが、さすがだなぁと感じる役作りでした。ディーンさんの執事ぶりも板についていて、その中に一生懸命な初々しさのある新人警官の土屋さんがホッコリ癒しを与えてくれていました。
続編も観たいと思わせてくれる、いいドラマでした。(40代女性)

ネタバレあり

織田裕二さんが出ているのでどうしてもイメージが合ったのですが、いつものイメージではなくてナルシストというか、キャラが強すぎてビックリしました。
ストーリー的には謎解きなどもあったりしてそれは面白いと思いました。
土屋太鳳さんとの掛け合いも、なかなか面白かったです。
織田裕二さんは好きなのでドラマはいろいろ見ていると、思いますが貴族という設定が強烈でした。
話し方もすごく違和感があったように思います。
またそれが面白かったようにも感じますが。
キャストもいろいろ個性的な人が出ていたので、楽しく見れたと思います。
ストーリー展開もビックリするようなことがあったりして、驚かされました。(40代女性)
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