おすすめ動画配信サービス紹介はこちら

「Pure Japanese」試写会と舞台挨拶情報まとめ

試写会・舞台挨拶

画像はYahoo!映画より引用

2022年1月28日公開「Pure Japanese」の試写会・舞台挨拶情報をまとめています。

「Pure Japanese」は、ディーン・フジオカが企画・プロデュースを手掛け、さらに主演も務めたバイオレンス・アクション・ムービー。

試写会や舞台挨拶の情報は見落としがちで、いつの間にか終わっていることが多々あります。

出演者に出会えるイベントは限りがあるので、これを機に忘れずに参加しましょう。

スポンサーリンク

「Pure Japanese」の試写会情報

試写会内容Fan’s Voice独占最速オンライン試写会
日時2021年12月10日
会場オンライン
登壇者(予定)松永大司(監督)
小川真司(プロデューサー)
応募終了しました

今作の試写会は、2021年12月10日にオンラインにて開催されました。

「Pure Japanese」の舞台挨拶情報

舞台挨拶内容舞台挨拶付き完成披露上映会
日時2022年1月12日
会場新宿バルト9
登壇者(予定)ディーン・フジオカ
蒔田彩珠
坂口征夫
松永大司監督
応募チケットぴあ
応募期間先行抽選販売「プレリザーブ」
・12/25(土)11:00AM~2022/1/7(金)11:00AM
(抽選結果発表:2022/1/7(金)18:00PM)
一般販売
・2022/1/7(土)10:00~1/11(火)16:00
(なくなり次第終了、1人2枚まで)

今作の舞台挨拶は、2022年1月12日に行われます。

先行抽選と一般発売がありますので、忘れずに申し込みましょう。

「Pure Japanese」の作品情報

制作2021年 日本
上映時間88分
配給アミューズ
監督松永大司
脚本小林達夫
企画・プロデュースディーン・フジオカ

キャスト・出演者

  • (立石大輔)ディーン・フジオカ
  • (アユミ)蒔田彩珠
  • 渡辺哲
  • 金子大地
  • 黒岩司
  • 大北晋平
  • 鷲津秀人
  • 二ノ宮隆太郎
  • 水間ロン
  • 呉城久美
  • 高野春樹
  • ボブ鈴木
  • 鈴木孝之
  • 坂口征夫
  • 村上淳
  • 嶋田久作
  • 別所哲也

あらすじ

日光大江戸村で働く立石大輔(ディーン・フジオカ)は抜群の身体能力の持ち主だが、社交性がなく、一方日本の文化に傾倒している変わった男で、周囲からは距離をおかれていた。忍者ショーでも任されているのは、立ち回りではなく効果音担当。神社で人知れず、非科学的なトレーニングに勤しむのが日課だった。

同僚の送別会が行われたパブには高校生でありながら、年齢をごまかして働くアユミ(蒔田彩珠)、アユミが祖父・隆三(渡辺哲)と暮らしている土地一帯を県議・黒崎(別所哲也)と結託し、中国人ブローカーに売り払ってしまおうと画策している地元のヤクザ長山組・陣内(坂口征夫)、佐伯(二ノ宮隆太郎)らの姿も。P(ure)J(apanese)キットという、日本人の純度を図る試薬が出回っていた。結果が50%と中途半端な数字だった佐伯は腹を立て、江戸村の忍者たちにも検査を強いる。その場での検査を拒否した立石だったが、自宅でPJキットを使用してみると、数値は100%。何故か湧き上がる高揚感。

立石はショーである役に参加することになるが、アユミたちが見に来ているとき、派手に失敗してしまう。立石が立ち回りをできないのは過去に参加していた撮影現場でおこった事故によるトラウマで暴力に対するリミットをかけているのであった。

アユミの家には相変わらず嫌がらせが続いていた。ある日、隆三が怪我をし、入院する。アユミと立石は黒崎の仕業だと思い込み、黒崎の事務所に乗り込むが、しらをきられ怒りを爆発させた立石は黒崎事務所を破壊する。立石は初めてアユミに己の暴力を肯定される。

アユミの家の敷地は重機が搬入され、強引に掘削が着手される。アユミは立石に助けをもとめ、立石は今まで封印してきた暴力衝動を爆発させるのだった。

引用元・「Pure Japanese」公式サイト

「Pure Japanese」の関連記事

この作品のみんなのレビュー (投稿された感想)

試写会・舞台挨拶
トレンドビデオ
タイトルとURLをコピーしました