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アジアの天使/作品情報・あらすじ・感想

2021年の邦画
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アジアの天使の概要

制作2021年 日本
上映時間128分
監督・脚本石井裕也
エグゼクティブ
プロデューサー
飯田雅裕
プロデューサー永井拓郎
パク・ジョンボム
オ・ジユン
撮影監督キム・ジョンソン
音楽パク・イニョン
7.2(金)公開『アジアの天使』予告
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アジアの天使の出演

  • (青木剛):池松壮亮
  • (チェ・ソル)チェ・ヒソ
  • (青木透)オダギリジョー
  • (ジョンウ)キム・ミンジェ
  • (ポム)キム・イェウン
  • (青木学)佐藤凌
  • (天使)芹澤興人

アジアの天使の見どころ

『舟を編む』(13)で日本アカデミー賞監督賞を最年少で受賞、『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』(17)でアジア・フィルム・アワードのアジア最優秀監督賞を受賞した石井裕也監督が、オール韓国ロケを敢行し作り上げた今作。

ことの始まりは、パク・ジョンボム監督が、本作のプロデューサーを引き受けたことがきっかけ。

石井監督とパク・ジョンボム監督は、2014年の釜山国際映画祭で共に審査員をつとめたことで、意気投合し友情を育んできました。

それぞれが心に傷を持つ、日本と韓国の家族がソウルで出会い、国を入り交えて新しい家族の形になる魂のロードムービー。

彼らの前に現れる「アジアの天使」を目撃したとき、あらゆる差別や偏見や歴史を超えて、映画と世界の未来が見えてくることでしょう。

アジアの天使のあらすじ

あらすじ

妻を病気で亡くした剛は、ひとり息子を連れて兄の透が住む韓国に渡ったが、早々に事業に失敗する。

どん底に落ちた三人は、活路を求めてソウルから江原道(カンウォンド)へと向かう列車に飛び乗る。

偶然そこで巡り合ったのは、同じように人生に行き詰った韓国の三兄妹だった。

言葉が通じ合わないにもかかわらず、彼らは不思議な旅を共にすることに・・・。

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