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ファイヤーウォール/あらすじとネタバレと感想、視聴方法も紹介

洋画他

画像はU-NEXTより引用

このページでは、「ファイヤーウォール」のあらすじやネタバレ、視聴方法を紹介していきます。

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ファイヤーウォールの概要

制作:2006年 アメリカ
監督:リチャード・ロンクレイン
出演:

  • ジャック・スタンフィールド役/ハリソン・フォード
  • ビル・コックス役/ポール・ベタニー
  • ベス・スタンフィールド役/ヴァージニア・マドセン
  • ジャネット・ストーン役/メアリー・リン・ライスカブ
  • ゲイリー・ミッチェル役/ロバート・パトリック
  • ハリー役/ロバート・フォスター
  • アーリン・フォレスター役/アラン・アーキン
  • サラ・スタンフィールド役/カーリー・シュローダー
  • アンディ・スタンフィールド役/ジミー・ベネット
  • ボビー役/マシュー・カリー・ホームズ
映画 ファイアウォール 予告編
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ファイヤーウォールの見どころ

家族を人質に取られたジャック役を演じるのはハリソン・フォード。

ハリソン・フォードの人間味溢れるその演技に注目です。

ファイヤーウォールのあらすじとネタバレと結末

あらすじ

普段と変わらないランドロック・パシフィック銀行。

ただ1人、IT専門家のジャック・スタンフィールドを除いては。

誘拐犯グループは、彼の妻と子供たちを人質に取り、ジャックの設計した鉄壁のセキュリティーシステムから1億ドルを盗み出すことを要求し…。

ネタバレと結末

ここをクリックするとネタバレが表示されます

ある日ジャックの元にアラン名乗る男が、ネットギャンブルで作った借金の取り立てにやってきました。

ギャンブルをしないジャックは、アランを思い追い返す。

後に自分で借金について調べてみると、なぜかアランが言った通り借金の存在を確認できたのでした。

不審に思ったジャックは、同僚のハリーにこのことを相談し、ビルという男を紹介されます。

ジャックがビルに会っている間と、何者かがジャックの家に押し入り家族を人質に取り監禁。

家族を監禁したグループは、ビルの一味でした。

ジャックはビルに家族を監禁したことを告げられ、ビルと共に自宅へ帰宅する。

家族は無事でしたが、ジャック自らが設計したファイヤーウォールを突破し、1億ドルを盗み出すようビルに脅迫されます。

翌日出勤したジャックでしたが、その行動は常に監視されていました。

ジャックは外部にこのことを知らせようとしたり、なんとか家族を助け出そうと試みましたが失敗。

ビルはジャックへの脅迫を強めます。

家族にも危険が迫っているジャックは、とうとうお金を盗み出しビルへと送金するのでした。

その際ジャックは、秘書ジャネットに好意を寄せるボビーの携帯を利用し、送金画面を撮影しておきました。

送金し家に帰ると、そこはすでにもぬけの殻となっており、家族はいませんでした。

代わりにいたのはビルの手下のリアムで、用済みになったジャックを殺そうとしますが、ジャックは隙をつきリアムを殺害します。

助けを求めて同僚ハリーの元へと向かうジャックでしたが、ビルによって殺害されるハリーの姿を目撃することに。

ハリーはビルに嘘の会社合併の話を持ち掛けられており、それがお金を奪うための作戦とは知らず、目的が済んだために殺されたのです。

その後ジャックは、秘書であったジャネットを訪ね、ビルに送金する際にあらかじめ撮影していた送金画面の画像を入手することに成功。

その情報をもとに、ビルの口座から送金した金を抜き取り、家族の安全とお金を交換する条件をビルと取りつけます。

翌日に銀行にてビルと落ち合うことになっていましたが、ジャックは愛犬にGPSを取り付けていたことを思い出し、GPSの情報を頼りに家族の行方をことに。

やがてGPSの情報からビルのアジトを見つけ出すことに成功。

手下に見つかり銃撃されながらも倒すことに成功し、ビルとの直接対決へと望みます。

大乱闘の末に、ジャックはビルを工具で殴り殺し、家族全員を無事に助け出すのでした。

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