ソウ SAW/あらすじとネタバレと感想

ソウ SAW2004年の洋画
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ソウ SAWの概要

制作:2004年 アメリカ
監督:ジェームズ・ワン
出演:ケイリー・エルウィス、リー・ワネル、他

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ソウ SAWの見どころ

ジェームズ・ワン監督。ケイリー・エルウィス主演。
猟奇殺人鬼ジグソウが自己満足するために、選ばれた二人を密室に閉じ込めて言い逃れのできない拷問をさせられていくという世界中を恐怖に陥れた、これまでとは全く新しい形の恐怖映画である。
この作品はシリーズ第一作目。

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ソウ SAWのあらすじとネタバレと結末

あらすじ

ある日二人の男が目を覚ますと、水を張った古い浴槽に居ました。栓の水が抜けていくことで目が覚めたものの、アダムの片足は鎖でつながれていました。その時、栓の中に光何かが落ちていくのですがアダムもさほど気になりませんでした。部屋は真っ暗で様子が分かりません。しかし声を上げると、対角線上に同じように男が居て電気のスイッチを入れます。医者のゴードンでした。
二人は部屋の真ん中に拳銃自殺の遺体がある事に気が付きます。鎖も頑丈な上に出入り口も開きそうにはありません。
アダムは自分のポケットにカセットテープが入っていることに気が付きます。ゴードンのポケットにはカセットテープと未使用の銃弾とカギがありました。二人は自殺死体の握っていたレコーダーでカセットテープを聞きます。すると、中身は「6時間以内に相手を殺さないと妻子を殺す」というものでした。相手を殺せない場合は二人とも殺されます。
二人は帰宅途中に眠らされて連れてこられていました。
二人はトイレのタンクに入っていたのこぎりで鎖を切ろうとしますが、冷静に考えてみると足の方を切り落とせという意味だと気が付きます。
最近ジグソウ・キラーという殺人鬼が勃発しているとこを思いだした二人はうなだれます。
ジグソウは命を軽く扱っているものをターゲットにして、命を懸けたゲームをさせて最前線で鑑賞しているという趣味の悪い事件の犯人に捕らえられたと思ったのでした。
二人はビデオカメラで様子を観察されています。

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ネタバレと結末

ゼップがゴードンの妻と子を監禁し、妻と子の苦しい声を聞かせます。ゼップはゴードンの同僚でゴードンが冷たく当たっていました・・・。
そして二人は電気を消して、箱を見つけます。中には携帯電話とタバコが2本入っており、携帯電話を見ると着信専用でした。二人は演技をして、アダムが苦しんで死んだふりをしますがアダムの鎖に電気ショックを送られてばれてしまいます。そして携帯にゴードンの妻から電話があり、アダムを信じるな。と言われます。ゴードンは正直にアダムに問い詰めると、アダムはゴードンを着けていた(探偵)と言います。
妻と子供は無事に逃げ出しますがゴードンには分かりません。時間が迫って焦るゴードンは、のこぎりで足を切りおとりアダムを撃ちます。そこにゼップが入ってきてゴードンを殺そうとするもアダムがゼップを殺します。ゴードンは足の痛みに耐えながら助けを求めて浴槽から出ます。アダムもどうにかして出ようとしますが、真ん中にあった死体が起き上がり「ゲームオーバー」と言われてしまいます。

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