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菅田将暉主演や出演ドラマ人気ランキング!【100人に聞きました】

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「菅田将暉が出演したドラマで一番面白かったドラマや一番好きなドラマを1つだけ挙げてください」というアンケートを100人に行った結果、以下のような結果になりました。

アンケート実施日:2020年4月10日(インターネットユーザーの10代~60代の男女)
対象となるドラマ:2020年3月までに完結しているドラマ
(映画、アニメは対象外)
有効回答件数:99件
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1位:3年A組-今から皆さんは、人質です-(2019年)・・・44票

3年A組-今から皆さんは、人質です-/あらすじとネタバレと感想
3年A組-今から皆さんは、人質です-の概要 制作:2018年 日本 監督:小室直子、鈴木勇馬、水野格 出演:菅田将暉、永野芽郁、片寄涼太、川栄李奈、上白石萌歌、他 3年A組-今から皆さんは、人質です-の見どころ 3年A組-今から皆さんは、人質です-のあらすじとネタバレと結末 あらすじ ネタバレと結末

【選んだ理由】

このドラマを見て人と面とは向かっていないけれどネットの誹謗中傷がどれだけ人の心を傷つけるのか、目に見えないからこそ言葉の使い方には気を付けてなければいけないし相手がどう受け取るかを気を付けて発信する人はしなければいけないな、と改めて思いました。(20代男性)
菅田将暉さんが先生を演じるのは初めてではないでしょうか。まさか生徒を人質にして事件を起こすような先生ではないけれど、実は熱い思いをもって日々を過ごしていたことが伝わります。最後の演説もぐっと来てしまいました。(30代女性)
初回から最終回かと思われるほどの熱量と菅田将暉の迫真の演技は一瞬で深みに落ちるには十分でした。また、次の回、その次の回へと謎が解き明かされていくかと思いきや、更に謎が深まっていく感覚は見事の一言でした。(30代女性)
普段、ドラマは見ないのですが妻が録画しており、一緒に一話を見てみました。
結論、菅田君の教師役はサイコーでした。教室での長回しシーンでは生徒に語りかける際のあの凄まじい熱量は本当に素晴らしいと思いました。涙をながしたり、鼻水を垂れ流したり素晴らしかったです。(30代男性)
柊一颯を演じる菅田将暉の演技は、かなり本格的で見入ってしまうほど迫力がありました。どんな展開になるのか、いつもドキドキしながらみていたし、生徒たちと先生とのやりとりが、かなり怖くてヒヤヒヤしていた部分がありました。(40代女性)
これまでの菅田将生さんはどちらかというと学生や若者といった役柄が多い印象があり、今回の3年A組も生徒役での出演だと思っていましたが、教師役ということでこれまでとは全く違った一面を見ることができました。また、作品自体も単に青春学園ドラマという要素ではなく、大人の私が見ても考えさせられる回が多く、家族そろって毎週楽しみに見ることが出来ました。(30代男性)
美術の教師役ということで、視聴前はまだ若い菅田さんにはハマらないのではないかと
思っていました。しかし、回を重ねるごとに、菅田さんのもつミステリアスな部分と
俳優という職業に対する熱苦しさのようなものが役にぴたりとはまり
その演技から目が離せなくなりました。
世の中の若者に訴えかけるドラマの内容も響きました。(30代女性)
楽しい学園ドラマではないが、現代の学校で起こっているイジメやネット社会での事件などをフィクションではなく、リアルな現場の問題として取り上げているところが良かった。最初は先生役としては若すぎるんじゃないかと思っていたが、ドラマを見ているうちに、こんな考えを持った先生がいたらどれだけ今悩んでいる生徒は救われるんだろうと思うくらいに、いい先生を演じていたと思います。(20代女性)
主演の菅田将暉さんの演技がとても上手で、ドラマの回を追うごとに痩せていく感じとか(病気のため)ものすごくリアルだったため。周りの生徒約の子も一人一人役が作りこまれていて、毎話ハラハラして観れた。最終回はしっくりこなかったが、それまでの過程が面白かったので、トータルで一番面白いドラマでした。(30代女性)
最初は狂った教師が生徒を監禁して、恐怖から亡くなった生徒を殺した犯人を見つける展開になるのかと思っていました。まさにバトル・ロワイアルのらような。しかし、回を重ねるごとに柊先生の生徒を思う気持ちが伝わってきて、その言葉がテレビを通して自分に言われているような気持ちになりました。特に最終回はカメラ越しの熱演だったので胸に響きました。3年A組はネット社会に苦言を呈した、考えさせられるドラマだったと思います。菅くんの演技が最高でした。(40代女性)
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2位:民王(2015年)・・・17票

【選んだ理由】

菅田くんはどんな役でもできる俳優さんですが、やはり彼は感情の起伏か激しい役の時が一番輝いてる気がします。
民王は総理大臣である父親の役と、大人しい息子の役を演じ分けていましたが、父親役の時の菅田くんは本当に遠藤憲一の魂が入れ替わってるかのような演技で、たくさん笑わせてもらいました。(40代女性)
このドラマでは、菅田将暉さん演じる高校生と、遠藤憲一さん演じる総理大臣が入れ替わってしまうという面白い発想のドラマでした。特に、総理大臣に入れ替わっているときに、高校生のおバカぶりが披露されているところがとても面白かったです。(50代男性)
池井戸潤氏の作品ドラマです。菅田将暉がまだ無名の時と思います。この作品で注目されたのではないかと思います。池井戸氏の作品だからもちろん面白いとは思ったのですが、この人は誰?と初回から気になりました。物凄い強烈な演技が面白さを倍増しています。おバカ息子と総理が入れ替わるという笑えるドラマ、わき役も良い味出しています。(50代女性)
菅田将暉が今のようにブレイクする前のドラマです。遠藤憲一演じる総理大臣の息子役で、親子が入れ替わってしまうという内容でした。つまり見た目は菅田将暉でも、中身は総理大臣になるわけです。その演技が最高でした。本当に遠藤憲一が乗り移ったかのような迫力とコミカルな演技が魅力的でした。(40代女性)
私は、このドラマでかれの俳優魂を感じました。遠藤憲一とw主演ということで、親子という環境が設定されていますが、遠藤憲一がお父さん役というのがアンバランスを感じられて面白かったです。内容は政治の世界を面白く演じていてよかったです。(40代男性)
ある日突然、内閣総理大臣の父と大学生の息子が入れ替わり、苦労しながらも互いのことを徐々に理解していく様がコミカルに描かれていて面白かったです。このドラマで内閣総理大臣も大学生も好演している菅田将暉さんを見て、ファンになりました。(30代女性)
主演の菅田さんと遠藤さんの演技力が光りまくるドラマでした。
コミカルで単純なストーリーにみせながら上手に政治を皮肉りつつ、視聴者として考えさせらる事が多く、
本当にこういう政治だったらいいのにな、と、思わせてくれる内容でした。
また、親子、友人、人間関係などの扱い方も素晴らしく、見ていて感動する場面も沢山ありました。(40代女性)
遠藤憲一さん演じる総理とその息子の菅田将暉さんの中身が入れ替わっていろんな問題を解決していくという演出が面白くすごく笑えるドラマでした。初めは情けなく頼りない菅田将暉さんがドラマが進むにつれてしっかりしていき成長していく姿を見れるのもいいと思いました。(30代男性)
遠藤憲一さんと菅田将暉さんが入れ替わった後が個人的にすごく好きです。おバカ息子と総理のやりとりがどの場面を見ても面白いです。周りの秘書役などの方達とのやりとりもシュールで面白かったです。お笑いがこんなに含まれたドラマを見たのが民王が初めてです。(10代女性)
父親(内閣総理大臣)と息子が入れ替わってしまう内容ですが、普段は内気で頼りのない息子が、父親と入れ替わってしまったときに、荒々しく父親の役を演じるところがとても気に入っています。唾を飛ばしながらも情熱あふれる父親の表情や口調、動作を演じきる姿に圧倒されます。また逆に息子と入れ替わってしまっておどおどする父親の姿にも笑いがでてしまいます。(40代女性)

3位:地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子(2016年)・・・10票

地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子/あらすじとネタバレと感想
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子の概要 制作:2016年 日本 演出:佐藤東弥、小室直子、森雅弘 出演:石原さとみ、菅田将暉、鹿賀丈史、岸谷五朗、他 地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子のあらすじ 地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子のみんなの感想 ネタバレなし 石原さとみのファッションやメイクが毎回楽しみなドラマでした。自分の本意としない部署での仕事でも、一生懸命に取り組むうちに、いつの間にか夢中になっているところに好感を持ちました。校閲は縁の下の力持ち的な役割で地味な仕事だけど、出版社の信頼を守る大事な仕事でもあります。そんな仕事に河野悦子の正義感の強さがピッタリ合っていて、カッコ良くもありました。どんな仕事も自分次第。やりがいとは、やりがいのある仕事をしたいと思って得られるものではなく、一生懸命に取り組んだ先に得られるものなんだと気付かされました。自分の仕事に自信を持っている人はキラキラ輝いていて魅力的だと思います。(30代女性) 校閲という職業自体、地味であまり知られていないと思うんです。 私は以前、校正のバイトをしていて、校閲の仕事にも憧れていま...

【選んだ理由】

ゆきとくんの独特な洋服のスタイルや、若くて頼りないけど優しくて独創的なキャラクターが本人とよく合っていると感じました。石原さとみさんの隣に並んでも見劣りせず画がよく映えていたと思います。今時の若者っぽさがよく出ていました。(30代女性)
つかみどころのないキャラクターに思えながら、しっかりとした意志や心の変化に毎回どのようになるのかと楽しみになったところ。ファッションが素敵だった。普通にはなかなか合わせられないような着こなしが似合っていた。(40代女性)
菅田くんのふわふわした感じの役が好きだった。ストーリーのテンポも好きだったし、菅田くんにキュンキュンする所もあり、頭を使うことなく純粋に楽しむことのできるとてもいいドラマだった。毎回スカッとして終わるので、みていて気持ちよかった。(30代女性)
このドラマは主人公の河野悦子(石原さとみさん)が最初は嫌がっていた校閲の仕事にどんどん没頭して行って、すごい活躍をしていくストーリー展開が面白かったです。そして石原さとみさんのオシャレなファッションを見るのも楽しみでした。そしてそんな河野悦子とお付き合いしていた変わり者の作家を演じていた菅田将暉さんと石原さとみさんのツーショットも良い雰囲気で好きでした。(50代女性)
このドラマは、校閲という地味な作業だけど、本を出版する際にはとても大切なお仕事ということが描かれています。菅田将暉さんは、本名を隠しで執筆している作家さんの役でした。主演の石原さとみとの掛け合いも面白く、服装も奇抜で毎週楽しみにしていたドラマなので、代表作と言えると思います。(40代女性)
石原さとみ主演のドラマは石原さとみ色が強すぎて、他の登場人物が消えてしまう印象があったが、このドラマは他の演者とのバランスがとれていて、最後まで見ることができた。菅田将暉は石原さとみの相手役でモデル兼作家というキャラが渋滞しまくった役だったが、見ていて違和感のない演技だった。菅田将暉以外にこの役は演じられなかったと思いました。(20代女性)
ドラマ自体も面白かったのですが、菅田さん演じる作家の是永是之が飄々としていて良かったです。モデルをやったり、お父さんとの関係だったりといろいろな面も楽しめました。主人公との恋愛もお互いの仕事や趣味、好みを尊重しつつ、対等な感じが見ていて気持ち良かったです。(50代女性)
主人公のキャラが強い設定だったが、その恋仲役としてストーリーを邪魔せず、すごくいい存在感を出していた。バラエティで見る普段の菅田将暉に服装なども近く、親近感をもてる弟キャラで好印象を与えていました。働く女子をサポートする理想の彼を演じていました。(30代女性)
本は好きだけど、校閲の仕事に全く知識がなかったので、こういう仕事もあるんだなと見ていて面白かったです。
菅田将暉がめずらしくクセのない普通の可愛い男の子!新人のような演技でしたが逆にそれが新鮮で印象に残りました。
菅田将暉と石原さとみの二人のシーンは何とも言えず爽やかでした。(40代女性)
このドラマは主人公がファッションや恋愛、お仕事を頑張ってる話だったのですごく楽しいドラマでした。このドラマを見るとガンバローって元気をもらえるドラマでした。そして登場人物がみんないい人でほっこりします。(30代女性)

4位:dele(2018年)・・・5票

dele/あらすじとネタバレと感想
deleの概要 制作:2018年 日本 監督:常廣丈太、瀧本智行 出演:山田孝之、菅田将暉、麻生久美子、他 deleの見どころ deleのあらすじとネタバレと結末 あらすじ ネタバレと結末

【選んだ理由】

山田孝之と菅田将暉のダブル主演のドラマです。依頼人の死後にデジタル記録を削除する会社を運営する坂上とある事件をきっかけに依頼人の死亡確認役となった真柴が謎を解いていくという内容。
二人の演技力は文句なしに満足でき、またドラマの内容に関しても必ずしもハッピーエンドではなくむしろ後味の悪いものもありますが、面白かったです。(30代女性)
山田孝之とのダブル主演というインパクトが凄かったからです。二人とも演技派でビジュアルも良く、そんな二人の相棒関係の進展も王道的かつ魅力的で、毎週とても楽しみにしていました。現代的な題材を扱ったストーリーも深くて、毎回考えさせられるような素晴らしいドラマでした。(20代女性)
ドラマの配役が一番菅田将暉さんらしさが出ていると感じたから。「一見自由奔放でも、胸の内にはなにか一つ揺るがないもしくは暗い影を落とす何かを抱えて生きる青年」をまさに体現できる役者が菅田将暉さんだと思った。そんな菅田さんがハマリ役でドラマの「デジタル遺品」整理という時代に沿い、かつ特異なテーマを扱っていたことが面白さを引き立てていたと感じた。(30代女性)
ほぼ一話完結のドラマだから、テンポよく話が進み、どの回から観ても楽しめた。出演者も菅田将暉だけでなく、山田孝之や麻生久美子等、実力派俳優が多かった。ドラマの大筋が、自分の死後にパソコンにあるデータを消すという依頼を請け負っているので、そのデータを消そうとするも、事件等が絡んでいて容易にできない、というものなのだが、普通に生活していてあり得るような話だから、自分の生活と照らし合わせて見てしまう。面白いなと思って調べてみたら、自分の好きな著者の原作を映像化していたものだった。
菅田将暉の役柄も、明るいけどどこか陰のある感じで、とても合っていた。(30代女性)
飄々とした雰囲気で、今どきの若者と言う感じながら、どこか裏がある真柴祐太郎を見事に演じています。デジタル遺品と言う現在の問題をテーマにしながら、普遍的な人の生きた証と言うのを問いかけていて、生きる事の意味と言うのをじっくりと考えさせられる作品だから面白かったです。(40代男性)

4位:仮面ライダーW(2009年/2010年)・・・5票

【選んだ理由】

子供が初めて見た仮面ライダーがWでした。当時子供は1歳でしたが、菅田さんが演じるフィリップ君にドはまりしていました。それをきっかけに歴代ライダーをすべて覚えて、「これは誰?」と聞くと100%の正解率でこたえられるように。仮面ライダーWがあったから、息子とのコミュニケーションが増え、本当に思い出の作品です。(30代女性)
菅田将暉さんのデビュー作であり、共演の桐山漣さんとダブル主演、謎の魔少年・フィリップを演じるミステリアスな演技が素晴らしかったです。
クールと好奇心の強さが魅力のフィリップはドラマにもリズミカルなキャラクターで、桐山さん演じる左翔太郎と融合して変身するアイデアも斬新で、2人で1人の仮面ライダーという位置づけも面白かったです。(40代男性)
なんと言っても菅田将暉さんの演じるフィリップの可愛さです。あの作品以上の可愛さを、他の作品では見た事がありません。
常に萌え袖、そして気になることには目をキラキラさせて調べ尽くし検証し尽くす…
とにかく可愛い!!
その可愛さと相反した素性の複雑さ…そしてラストへ繋がる真実……
菅田将暉さんといえば、この作品しかないでしょう!!!(30代女性)
菅田将暉出演のドラマと言えば、仮面ライダーWでの印象が強過ぎて、それしか浮かんできません。私には二人の男の子がいまして、丁度、我が子供たちが、幼稚園の時だったから、凄くハマりました。確か、二人の男がひとつになると仮面ライダーWになり、その二人の男が、翔太郎とフィリップで、フィリップ役が菅田将暉さんでした。明るく脳天気な翔太郎に対して、何処か影がありニヒルな雰囲気が印象的な味のある俳優さんでした。(50代男性)
まだ幼いと言っても過言ではない頃の菅田将暉さんが、不思議な少年フィリップくんの儚さとうまくリンクしていたと思います。どこかつたない喋り方も魅力で、浮世離れした雰囲気が出ていました。若菜さんとの関係も好きでした。(40代女性)

6位:トドメの接吻(2018年)・・・4票

トドメの接吻/あらすじとネタバレと感想
トドメの接吻の概要 制作:2018年 日本 監督:菅原伸太郎、明石広人 出演:山﨑賢人、門脇麦、新田真剣佑、新木優子、佐野勇斗、他 トドメの接吻のあらすじ

【選んだ理由】

ホームレスとして物語の鍵を握る役で菅田さんが出演していました。インタビュー等で観る菅田さんに近い素の菅田さんが観ていてカッコ良かったです。最終話付近まで物語に関わってこなかったのですが最終話につれてビックリ仰天な展開が面白かったです。(20代男性)
トドメの接吻を選んだ理由としては菅田将暉の絶妙な演技が本当に良かったです。特にホームレスの演技に惚れました。ときに重要人物になり主人公にアドバイスをあげる仕草やギターをもって歌をボソッと歌う姿は本当に上手いなと感じました。(30代女性)
イケメンホストがとある女性とキスをしたら過去に戻れて、人生をやり直せることができるという斬新な設定が良かった。菅田将暉は役柄の不思議系のホームレスはもちろんのこと、エンディング曲も歌っているのが良かった。(30代男性)
とてもポジティブで変なホームレスの役で、最終的には山崎賢人の協力をして、キスでタイムスリップする場面は衝撃でした。
タイムスリップは3ヶ月前に戻り、門脇麦の死から生きていた時に戻るのですが、まだ山崎賢人を知らない時に戻るので、とても切ないドラマで続きが見たいと思いました。(20代女性)

7位:35歳の高校生(2013年)・・・3票

35歳の高校生/あらすじとネタバレと感想
35歳の高校生の概要 制作:2013年 日本 演出:佐久間紀佳、南雲聖一、西野真貴 出演:米倉涼子、溝端淳平、片瀬那奈、升毅、横山めぐみ、他 35歳の高校生の見どころ 2013年、日本テレビ系の「土曜ドラマ」枠で放送されたテレビドラマ。主演は米倉涼子。 35歳の女性が事情で高校を中退していて、高校生をやり直したいと思い国木田高等学校に編入学し、現代の高校生の闇を解決していくという痛快ストーリー。ざわめく高校生たちに「編入生ですけど、何か?」と言い切り、米倉初ののテレビドラマは人気ドラマとなった。 35歳の高校生のあらすじとネタバレと結末 あらすじ 国木田高等学校の新学期。高級車の中から派手な服装の亜矢子(米倉涼子)が下りてきました。 亜矢子は35歳で、木田高等学校の編入性だったのでした。3年A組の担任になった小泉も戸惑いを隠せません。 亜矢子はあいさつで友達100人作りたいと言い、クラスメイトたちは亜矢子の事を「オバサン」などと小ばかにしていました。 亜矢子はクラスメイトの男子が偽の握手券を売りつけていたので警察に通報します。しかし校長からこってりと叱ら...

【選んだ理由】

クラスの1軍の生徒の中で、一番ひねくれている生徒の役でしたが、見ているだけで腹が立ちました。つまりこれは、演技力が凄いということです。見ているとイライラするのに、話したり動いたりするのがとても楽しみでした。このように、当時まだブレイクしていない菅田将暉さんですが、演技力がとても光っていたので選びました。(20代男性)
朝ドラのごちそうさんを見たあとに観ていました。朝ドラでは好青年の役だったので、この役を演じたときのギャップが怖かったです。彼はいじめっこの役で、主演の米倉涼子さんを精神的に追い詰めていきました。演技だと分かっていても本気で怖くて泣いたことを覚えています。この作品をきっかけに彼を気にするようになりました。(20代女性)
当時は生徒役でした。学校の教室の中にある、暗黙の了解としての、言ってはならないようなものを忠実に表していました。スクールカースト一位を演じており、その傍若無人とカリスマ性を感じられたのをおぼえています。(20代男性)

8位:ごちそうさん(2013年)・・・3票

【選んだ理由】

彼は主人公の息子の役でしたが、太平洋戦争で出生することになりました。
彼は戦争に行きたくなかったものの、行かなければいけなくなりましたが、母親に「必ず生きて帰ってくる」と約束をしました。
その言葉通り、彼は無事に生還し、さらにはその後も母親を支える存在になって行ったのが印象的なドラマでした。(50代女性)
主人公めいこの息子役で登場していました。
キリッとした精悍な顔立ち、長男としての責任感、聡明さ、演技力で伝わってきました。
この人はきっと将来大物になるなと思っていました。脇役ですが、ドラマの後半で一番光り輝いていたと思います。(30代女性)
おいしいものが好きという理由で見始めたこのドラマ、主人公の長男として菅田君演じる泰介が好きでした。何かとうっかり者の母を支える姿が凛々しく、素敵だと思いました。また、終戦後には孤児の家族探しを手伝ったり、養子縁組の手助けをしたりと好青年ぶりを発揮するエピソードがあり、やさしさあふれる青年像が菅田君にぴったりだと思ったから。(30代女性)

9位:泣くな、はらちゃん(2013年)・・・2票

【選んだ理由】

主人公が描く漫画のキャラクターが現実に出てくるというあまりない恋愛ドラマで好きだからです。登場人物がみんな個性豊かで、土曜日のゆっくりしたい時間にちょうど良かったです。毎週いいところで終わりとても続きが気になりながら見ていました。(20代女性)
主人公・越前さんの弟役でチョイ役ですが、子犬のような菅田将暉の可愛らしさが一番よく出ている作品だと思っています。
とにかく余計なことばかりしてしまうヒロシは、いつも笑顔で一本気で素直。
本当は頭が良さそうな菅田将暉ですが、そんなことを感じさせない天真爛漫さは演技力の賜物ですね。
スターになってしまったから、こんな無邪気な役はもうやらないだろうな・・と思ったら貴重な作品です。(50代女性)

10位:ちゃんぽん食べたか(2015年)・・・1票

【選んだ理由】

さだまさしの物語と言うことで見たドラマで、「この主役の子いいなぁ」と思ったのが菅田将暉でした。バイオリンの才能溢れる青年役が似合ってたし、バイオリンを弾く姿も美しかったです。
さだまさしに見えるかというと違うけど、あの時代にこういう青年がいたかもしれないと思わせる確かなリアリティーがありました。単なる再現ドラマにならなくて、ある時代を生きた才気溢れる青年をしっかり演じていて素敵でした。(40代女性)

11位:ラヴソング(2016年)・・・1票

ラヴソング/あらすじとネタバレと感想
ラヴソングの概要 制作:2016年 日本 演出:西谷弘、相沢秀幸、平野眞 出演:福山雅治、藤原さくら、菅田将暉、夏帆、他 ラヴソングのあらすじ ラヴソングのみんなの感想 ネタバレなし 福山雅治主演の、いわゆる「月9」ドラマだということで期待してみましたが…すこし期待し過ぎたのかもしれません。ストーリー展開がどうもしっくりこない作品でした。堕落したイケメンが少女に希望を見出し立ち上がるといったものは、ありきたりと言ったほどに使われているので問題はないのですが、その後の主人公とヒロインの関係がはっきりしないかん満載。これがもっと、十代の夢が挫折してつまらない人生を歩み始めてしまった三十路前な主人公であったのならば大いになっとくな展開でしたが、いかんせん性格や性根はどうあれ、50手前の臨床心理士。セーブできない感情がたぎったとしても、若干引いてしまう行動が目につきました。そして、なによりも、そんな彼がほれ込んだヒロインが…実はそれほどの天才じゃないだなんて…どうしたいのこの話?です。色々こんなんを突っ込み、最後なんてドタバタすぎて置いてけぼりをくらったので、単純明快なシ...

【選んだ理由】

このドラマを見て初めて菅田将暉さんをかっこいいと思いました。特にキスシーンに衝撃をうけましたがとても良かったです。声もよく歌を歌うシーンもかっこよかったです。早く次の話が見たいと思える作品でした。大人な福山さんと少しがさつな菅田さんとの対比もよかったです。主題歌のSoupもとてもいい曲でした。(20代女性)

11位:ランナウェイ~愛する君のために(2011年)・・・1票

【選んだ理由】

菅田将暉を初めて知った作品だからであり、非常に楽しかった思い出のあるドラマだからです。元々、市原隼人が好きで楽しみしていたドラマだったのですが、作品が進むにつれ初めて見た菅田将暉の演技に「この子すごい!」と思いました。少し情けないシーンもある役でしたが最近の作品には無い演技が見れる良いドラマだと思います。(30代女性)

11位:死神くん(2014年)・・・1票

【選んだ理由】

菅田将暉さんの声やキャラクターと原作のキャラクターがマッチしていて、見ていてとても魅力を感じた。この作品は、7年ほど前のものなので、菅田さんのデビューに近い作品ですが、今と比べても全く劣らない演技で、とても面白かったです。(20代男性)

11位:二十歳と一匹(2015年)・・・1票

【選んだ理由】

このドラマは、阪神・淡路大震災から20年経った2015年1月17日に放送されたものです。
私は2020年の再放送を拝見したのですが、関西弁を話す自然体の菅田将暉がとても光っていて、キラキラしていました。今はもうスターの座に上りつめられましたが、6年前程に撮影されていますから若くて、おぼこく、未完成の、だけど光る原石のような演技に魅了されてしまいました。今をトキメク彼の原点のようなドラマです。(40代女性)

11位:問題のあるレストラン(2015年)・・・1票

【選んだ理由】

作品を通して扱われるテーマは重いが、それでも見てしまうのは菅田将暉はじめ豪華俳優陣(真木よう子、松岡茉優、二階堂ふみ、高畑充希など)の演技がそれぞれその人にしか見えないほどで、テンポも良いから。そして小ネタも他のドラマより頭ひとつ抜けておもしろい。リアリティのあるドラマが好きな人には特におすすめ。(20代女性)

菅田将暉主演や出演ドラマ人気ランキング!まとめ

昨年放送された「3年A組-今から皆さんは、人質です-」が話題となったこともあって、半数近くの票を獲得しました。

また、2015年に放送された池井戸潤原作の「民王」が深夜ドラマにもかかわらず2位にランクインしました。

他にも菅田将暉出演ドラマでおすすめのものがあれば、ぜひ編集部までご連絡下さい!

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